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      <title>WEBマーケティング ブログ: Blog</title>
      <link>http://web-marketing.zako.org/</link>
      <description>WEBマーケティング ブログは、WEB担当者やWEBが大好きな方々へ、旬な海外の情報を中心に消費者の立場から情報発信をするブログです。日々の「これはおもしろい。」をお届けします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 21 Apr 2008 00:21:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>あなたのブログのユーザビリティを改善する方法トップ5</title>
         <description><![CDATA[<a title="And the winner is..." href="http://flickr.com/photos/clocky/368272050/" onclick="window.open('http://flickr.com/photos/clocky/368272050/'); return false;"><img alt="ブログのユーザビリティ改善法" src="http://web-marketing.zako.org/images/Blog-Usability.jpg" width="250" height="205" /></a>
<p>少し前に<a class="web-site-link" href="http://www.ideaxidea.com/archives/2008/03/post_415.html" onclick="window.open('http://www.ideaxidea.com/archives/2008/03/post_415.html'); return false;">ブログをつくったときのチェックリスト | IDEA*IDEA</a>という記事がありました。とても大事です、耳が痛いですｗｗ</p>
<p>というわけで今回は<a class="web-site-link" href="http://www.problogger.net/archives/2008/03/08/top-5-ways-to-improve-your-blogs-usability/" onclick="window.open('http://www.problogger.net/archives/2008/03/08/top-5-ways-to-improve-your-blogs-usability/'); return false;">Top 5 Ways to Improve Your Blog’s Usability</a>のエントリをご紹介。</p>]]>
         <![CDATA[<p><a href='http://atode.cc/' onclick='javascript:(function(){var s=document.createElement("scr"+"ipt");s.charset="UTF-8";s.language="javascr"+"ipt";s.type="text/javascr"+"ipt";var d=new Date;s.src="http://atode.cc/bjs.php?d="+d.getMilliseconds();document.body.appendChild(s)})();return false;'>[あとで読む]</a></p>
						   
						   <h3 class="header-label">ブログのユーザビリティを改善する方法トップ5</h3>
<p>元記事を超訳＋私なりの考えを含めてご紹介します。私もこの記事を読んで少しだけ変化させる勇気を出すことができました。あなたにも勇気をつけてもらえると嬉しいです。</p>

<ol>
<li>予測可能であること</li>
<li>明らかであること</li>
<li>重要でなければ省くこと</li>
<li>選択肢を制限すること</li>
<li>「チリツモ」であること</li>
</ol>

<h4 class="header-label">1. 予測可能であること</h4>
<p>たとえば、「このブログの目的は何？」と思ったら「About」または「このサイトについて」といったメニューを探します。</p>
<p>「この人とコンタクトを取りたい」と思ったら「contact」または「お問い合せ」というメニューを探すでしょう。</p>
<p>「コメントしたい。」と思ったら記事の下までスクロールして探します。</p>

<p>「このブログをRSSで購読したい。」と思えばRSSへ追加ボタンをヘッダー周辺かサイドバーから探します。</p>

<p>このようにブログには既に「お決まり」になっている共通のメニューがあります。「人と違った」ものを出して良いところと「あって当たり前」のものをあるべきところに設けることを意識しておくべきですね。私も人のことを言えませんが。。。</p>

<h4 class="header-label">2. 明らかであること</h4>
<a class="floatleft" title="up a-row" href="http://flickr.com/photos/bru/160267075/" onclick="window.open('http://flickr.com/photos/bru/160267075/'); return false;"><img alt="up-a-row.jpg" src="http://web-marketing.zako.org/images/up-a-row.jpg" width="200" height="150" /></a>
<p>ちょっとキーボードを見てください。機能を知らなくて使っていないキーが少なくともひとつはあるんじゃないでしょうか。</p>

<p>そのキーは最も有用なキーなのかもしれない、でも、未知のものを突きつけられるとき、あなたは今までも使ってみることをためらったり、やめたりすることが多くあったでしょう。そのボタンを押すことによって、すべてのデータが消えてしまったりしたら大変ですからね。</p>

<p>私たちは、得られる結果が明確でないことを好みません。だから良く分からないリンクやボタンはあまりクリックされません。</p>

<p>著者の広告の実験で、内容があいまいなバナーと明確なバナーでCTRが800%も変わる結果が出たそうです。あなたのブログでもそういったものがないかどうか探し回ってください。</p>

<p>ネットリテラシーの格差が激しい日本では特にこの点は大きな障壁になりますよね。「インターネットとはあなたにとってどんなものですか？」と聞いても「素晴らしいもの」と答える人と「危ないもの」と答える人が真っ二つに分かれてしまうはずです。</p>
<p>だからこそ、ここで基本に立ち返って「小学生でも分かる」ことを前提にすべてを見直してみる価値があるかもしれません。このブログも散々言われていますから、私も頑張らねば。</p>

<h4 class="header-label">3. 重要でなければ省くこと</h4>

<p>1ダースものどうでも良いパーツによって、重要なものが隠れてしまい、あなたは読者が本当に必要としているものを供給することを難しくしています。</p>

<h4 class="tips">重要なパーツの例</h4>
<ul>
<li>人気記事一覧（TOP5くらいがベスト）</li>
<li>フィードアイコン</li>
<li>コメント投稿ボタン</li>
</ul>
<h4 class="tips">それほど重要でないパーツの例</h4>
<ul>
<li>ブログパーツ</li>
<li>最近のコメント</li>
</ul>
<p>サイドバーが寂しくなると感じるならば一つ一つのスペースを大きくとれば良いし、それでも余るならサイドバーを減らせば良い。こういった勇気、大事ですね。</p>

<h4 class="header-label">4. 選択肢を制限すること</h4>
<a class="floatright" title="The People's Choice Award Logo." href="http://flickr.com/photos/ponchosqueal/382476374/" onclick="window.open('http://flickr.com/photos/ponchosqueal/382476374/'); return false;"><img alt="Peoples-Choice.gif" src="http://web-marketing.zako.org/images/Peoples-Choice.gif" width="200" height="212" /></a>
<p>50個のカテゴリを持つよりも、10個のカテゴリであるほうが全然使いやすい。多くの選択肢を持つことは、読者の時間を浪費させ、負荷を増大させることになります。読者はその多くの選択肢と接することはありません。</p>
<p>たとえば人気記事リストが20個あるよりも、5つしかないほうがクリックされやすいのです。</p>
<p>簡易化された選択肢は読者がどこに注目すべきか決めるのをより簡単にしてくれます。多くの選択肢を持つことは、あなたのサイトの有益性を削いでいることと同じなのです。</p>
<p>より多くの人気記事ランキングを表示させたいのも、より多くのカテゴリに細分化したい気持ちも非常によく分かりますが、読者にとっては迷わせる要素にしか感じられなかったりする。他のブログを読んでいたりするとすごく気づくことです。</p>

<h4 class="header-label">5. 「チリツモ」であること</h4>
<p>使えるブログというのは読者がより気軽に拾い読みすることができ、小さな接触を多く作ります。その「チリツモ」はとても細やかなところばかりです。</p>
<ol>
<li>ヘッダーイメージはメインページへリンクしてますか？ </li>
<li>ブログに「このサイトについて」のページがありますか？</li>
<li>ブログに「お問い合せ」ページがありますか？</li>
<li>ヘッドライン（見出し）は内容と合っていますか？ </li>
<li>リンクがどこへ案内するか明らかですか？ </li>
<li>記事で段落を頻繁に使っていますか？</li>
<li>記事の下段にコメントのリンクを持っていますか？</li>
<li>小見出しを使っていますか？ </li>
<li>記事はスクリーンの2/3よりも広く取っていますか？</li>
<li>最も人気の記事を容易に利用可能にしていますか？ </li>
<li>リンクは選び出すのが簡単ですか？ </li>
</ol>


<p>以前に<a href="http://web-marketing.zako.org/web-tools/woopra-free-web-tracking-analysis-tool.html" onclick="javascript:urchinTracker('/go/text_link');" onkeypress="return hs.expand(this)">アクセス解析ツールの記事</a>でこんなコメントをいただきました。</p>
<blockquote>ん？リアルタイムかつローカルで動くアクセス解析ってそんなに有用？それより、一日置きでいいからしっかりデータ分析したほうがいいのでは？利点がよくわからん。教えてえらい人<br />
<a class="web-site-link" href="http://b.hatena.ne.jp/uzuki-first/20080313#bookmark-7851630" onclick="window.open('http://b.hatena.ne.jp/uzuki-first/20080313#bookmark-7851630'); return false;">http://b.hatena.ne.jp/uzuki-first/20080313#bookmark-7851630</a></blockquote>
<p>きっと偉い人はそんなに重要ではないと答えるでしょう。しかし、リアルタイムに人の動きを見るというのはたまにやってみると問題が見えてくることもあります。要するにすごくユーザーの立場に近い視点になれるわけです。</p>
<p>行き詰ってどうにもならない時なんかには眺めているだけでひらめきへ導いてくれることもあります。そのひらめきは案外今回ご紹介した内容のものであったりするわけですね。</p>

<p>でも一番大事なのは行動を起こす勇気を持つことだったりする。気づいていても動かしたくない。変えたくない。普段の生活でもこういったことが多くあるはずです。</p>

<p>「まずはブログから。」なんて決心も良いのでは？</p>

<p>Via：<a class="web-site-link" href="http://www.problogger.net/archives/2008/03/08/top-5-ways-to-improve-your-blogs-usability/" onclick="window.open('http://www.problogger.net/archives/2008/03/08/top-5-ways-to-improve-your-blogs-usability/'); return false;">Top 5 Ways to Improve Your Blog’s Usability</a></p>

<div class="a-wrap pkg"><div class="a-left-box"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4797333529%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4797333529%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2" target="_blank"><img class="a-img" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41aPf1Q0kEL._SL160_.jpg" alt="ユーザ中心ウェブサイト戦略 仮説検証アプローチによるユーザビリティサイエンスの実践" /></a></div><div class="a-right-box"><div class="a-top-inner"><form class="a-cart-form" method="post" action="http://www.amazon.co.jp/gp/aws/cart/add.html" target="_blank"><input type="hidden" name="AssociateTag" value="snowboadteamz-22" /><input type="hidden" name="SubscriptionId" value="028QVM5GAF1MWA4NBMR2" /><input type="hidden" name="ASIN.1" value="4797333529" /><input type="hidden" name="Quantity.1" value="1" /><input type="image" name="submit.add-to-cart" src="http://rcm-images.amazon.com/images/G/09/extranet/associates/buttons/remote-buy-jp5.gif" /></form></div>
<dl><dt>ユーザ中心ウェブサイト戦略 仮説検証アプローチによるユーザビリティサイエンスの実践</dt><dd>価格：<span class="a-price-text">￥ 2,940</span></dd><dd>平均評価：4.5</dd><dd>納期：通常24時間以内に発送</dd><dd><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4797333529%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4797333529%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2" target="_blank"><br />Amazon で詳細を見る</a> by <a href="http://astore.amazon.co.jp/snowboadteamz-22" title="WEB担当者専門書店" target="_blank">WEB担当者専門書店</a></dd></dl>
</div></div>]]>
<dl><dt>テクノラティタグ</dt><dd>
<a href="http://www.technorati.jp/tag/Tips" rel="tag">Tips</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0" rel="tag">ブログ</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3" rel="tag">ユーザビリティ</a>

</dd></dl>

</description>
         <link>http://web-marketing.zako.org/blog/improve-your-blogs-usability.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Tips</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブログ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ユーザビリティ</category>
        
         <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 00:21:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>画像系ブロガー必見の画像埋め込み可能な共有サイト「photie」</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.photie.com/photo/59" title="photie.jpg"><img src="http://www.photie.com/p/original/59.jpg" alt="画像系ブロガーに優しい画像共有サイト「photie」" border="0" /></a>
<p>画像を多く使うブロガーにとって、サーバーの容量はかなり気になるもの、容量を確保するために考えるのは<a href="http://www.zako.org/cgi-bin/mt/mt-search.cgi?tag=%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%85%B1%E6%9C%89&blog_id=14">画像共有サイト</a>にアップロードしてブログへ埋め込むという方法ですが、そこで必ず引っかかるのが、埋め込んだ際に画像の容量が倍増してしまい、ページの読み込みがかなり重くなってしまうというワナ。</p>
<p>そんな2つの問題を解決してくれて、他のニーズにも応えてくれるのが今回ご紹介する画像共有サイト「photie」です。</p>]]>
         <![CDATA[<h3 class="header-label">画像系ブログに向いている画像共有サイト「photie」</h3>
<p class="picture"><a href="http://www.photie.com/photo/54" title="fujikyu-trash1.jpg"><img src="http://www.photie.com/p/original/54.jpg" title="fujikyu-trash1.jpg" border="0" /></a></a>
photieにアップロードした画像を貼り付けた画像。</p>
<p>ポイントはオリジナルサイズで埋め込めること。これができる画像共有サイトって意外と少ないんです。</p>

<p class="picture"><a href="http://www.photie.com/photo/52" title="fujikyu-trash3.jpg"><img src="http://www.photie.com/p/original/52.jpg" title="fujikyu-trash3.jpg" border="0" /></a>
これも同じく発行された埋め込みコードを貼り付けたもの。画像の重さもほとんど変わりません。</p>

<h4 class="question">何故画像系ブロガーにおすすめなの？</h4>
<p>先ほどから何がおすすめなのか分からない方もいるでしょうから、ここでちょっと経験を交えてご説明します。</p>
<p>実は画像共有サイトにアップロードした画像をサイトへ貼り付ける際、アップロードしたサイズと異なるサイズでサイトに貼り付けると、とんでもなく画像が重くなることが多いのです。特にFlickrの場合は同サイズでもかなり大きくなってしまうんです。</p>
<h4 class="header-label">Flickrでの実証</h4>
<p class="picture"><a title="ええじゃないかの見せ所" href="http://flickr.com/photos/web-marketing/2320476571/" onclick="window.open('http://flickr.com/photos/web-marketing/2320476571/'); return false;"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2154/2320476571_7d73c3b660.jpg" /></a><br />
この画像、元画像は28KBなのにも関わらず、Flickrにアップして貼り付けると、なんと152KBに。。。<br />
<img alt="proof.jpg" src="http://web-marketing.zako.org/images/proof.jpg" width="214" height="224" /><br />
証拠画像。</p>
<p class="picture">
<a href="http://www.photie.com/photo/55" title="fujikyu-eejanaika3.jpg"><img src="http://www.photie.com/p/original/55.jpg" title="fujikyu-eejanaika3.jpg" border="0" /></a>
こちらはphotie。サイズが大きくなっても40KBと、若干重くなるものの、だいぶ抑えられています。</p>

<h4 class="header-label">サクサクアップ、サクサク貼り付け</h4>
<p class="picture"><a href="http://www.photie.com/photo/60" title="photie2.jpg"><img src="http://www.photie.com/p/original/60.jpg" title="photie2.jpg" border="0" /></a>
なにしろ他の画像共有サイトに比べて軽いのも特徴です。</p>
<p>言葉では伝わらないので動画にしてみました。↓</p>
<object width="425" height="373"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ytJssAfOZs4&color1=0x006699&color2=0x54abd6&border=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ytJssAfOZs4&color1=0x006699&color2=0x54abd6&border=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="373"></embed></object>
<p>どうですか？伝わりますかこのサクサク感。</p>
<p>画像タイトルやリンクを自分で編集することはできませんが、タグの追加ができ、表示されたページへのリンクが自動生成されるので、ある意味手軽ですごく良いかも。</p>
<p>画像系ブロガーの方は是非<a class="web-site-link" href="http://www.photie.com/" onclick="window.open('http://www.photie.com/'); return false;">photie</a>をお試しあれ。</p>
<p>ちなみにphotieのサーバーが重くなって読み込みが遅くなるのはご愛嬌ということで。これだけは避けられない。。。</p>
<p>Ｖｉａ：<a class="web-site-link" href="http://www.killerstartups.com/Web20/Photiecom---Easily-Share-Your-Photos/" onclick="window.open('http://www.killerstartups.com/Web20/Photiecom---Easily-Share-Your-Photos/'); return false;">Photie.com - Easily Share Your Photos | Visit Photie.com</a></p>]]>
<dl><dt>テクノラティタグ</dt><dd>
<a href="http://www.technorati.jp/tag/Blog" rel="tag">Blog</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/%E7%94%BB%E5%83%8F%E5%85%B1%E6%9C%89" rel="tag">画像共有</a>

</dd></dl>

</description>
         <link>http://web-marketing.zako.org/web-service/photie-easily-share-your-photos.html</link>
         <guid>http://web-marketing.zako.org/web-service/photie-easily-share-your-photos.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category"><![CDATA[&lt;web service&gt;クールなWEBサービス]]></category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Blog</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">画像共有</category>
        
         <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 00:37:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もっとクリエイティブなブログを書くための6つのTips</title>
         <description><![CDATA[<a title="Creative Hands" - Mindy" href="http://flickr.com/photos/dalydose/324264361/" onclick="window.open('http://flickr.com/photos/dalydose/324264361/'); return false;"><img alt="YouTubeの連続動画検索を楽に" src="http://web-marketing.zako.org/images/Creative-bloging.jpg" width="250" height="167" /></a>
<p>ブログを長く続けていると、どうしても想像力に欠けてきてしまう。ブログに限ったことではありませんが、そんな経験はないでしょうか。今回は<a class="web-site-link" href="http://www.problogger.net/archives/2008/01/14/six-tips-for-more-creative-blogging/" onclick="window.open('http://www.problogger.net/archives/2008/01/14/six-tips-for-more-creative-blogging/'); return false;">Six Tips for More Creative Blogging</a>のエントリより、もっとクリエイティブなブログを書くためのヒントをご紹介します。</p>]]>
         <![CDATA[<h3 class="tips">ブログをもっとクリエイティブにするためのTips</h3>
<p>ネタ元のProbloggerも、想像力の衰えはブログの最大の敵であるといっています。特に毎日書いていると、ルーティン作業になり、想像性を維持するのもなかなかというケースもあるのでは？<br />
そんなときに効きそうな6つのヒントです。</p>

<dl>
<dt>1. 環境を変える</dt>
<dd>環境の変化があなたの脳を刺激し、ただ漠然と作業するのを止めてくれます。 絶えず異なる場所でブログを書き、常に新しい考えを受け入れようとする状態を保ちましょう。</dd>
<dd>私の場合、キッチンやソファー、または地元のカフェなんかでブログを書くか、メモをするようにしています。私のケースですが、キッチンで他のブログを読むことが普段より50%も良いアイデアを与えてくれるように感じます。</dd>
<dd class="exclamation">やはりブログを快適に書くにはノートが最適なのでしょうか。確かに良いアイデアがひらめくところって、いつもと同じ環境ではありませんよね。</dd>
<dt>2. 物を散らかす</dt><dd>フレミングが<a class="wikipedia" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%8B%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%B3" onclick="window.open('http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%8B%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%B3'); return false;" onkeypress="return hs.expand(this)">ペニシリン</a>を作った時、しみひとつなく綺麗な実験室にバクテリアがあるとは分からなかった。同様に、乱雑な作業環境が偶然の一致を引き起こすためのより多くの偶然を創り出し、そういったものが積み重なることによって素晴らしい記事が出来上がるようになるのです。</dd>
<dd class="exclamation">ペニシリンが生成されたのは偶然バクテリアが入り込んだものだったということになぞらえたヒント。「アイデアは組み合わせ」とも言いますし、「ひらめいたら5秒以内に書きとめろ」とも言います。噛み砕いて言えば、とにかく様々なアイデアを整理して、目に付くところに置いておこうということでしょうね。</dd>
<dt>3. ブログを書くことを生活に溶け込ませる</dt><dd>まったく関係がないことをしているときも気を抜いてはいけません。そういったときにもブログについてちょっと考える習慣をつけてください。あなたの脳はしばしば異なることの連結によって新しいアイデアの素を創り出します。</dd>
<dd>わたしも先週、皿洗い機を空にしているとき、ドメスティックバイオレンスと結婚、気候変動についての関係というアイデアをひらめき、驚くほど良い記事を書くことができました。</dd>
<dd class="exclamation">前項のように、違う環境でアイデアがひらめくと言ったことに関連するものですね。気を抜いて「あ、思いついた。」で終わってしまうと、記事になることは永遠にないでしょう。（経験者談ｗｗ）</dd>
<dt>4. あなたのブログについて話す</dt><dd>これは会話している間に驚くほどの数の無作為な考えを出すことが出来ます。話すことはあなたの脳の異なる部分を使って、異なる方法による創造の経路を刺激します。</dd>
<dd>同時にあなたのアイデアは会話の活力として進展します。私は、しばしばブログの話題について友達や同僚と議論している時、自分が「どれが未来の記事の対象としてすべきか」という考えを書き留めるために、しばしば会話を止めていることに気付きます。 </dd>
<dd class="exclamation">これはもっともな事です。私も様々な友人や、同僚と話していて、「これは記事にしてみよう！」と思う事がしばしばあります。ネットでの情報収集とは違う角度から得られるものも多いですよね。</dd>
<dt>5. 完璧なひと休みをとる</dt><dd>あなたは創造性を強制できません。 うまくいっていないと感じたとき、あなたのブログ脳がリブートすることを許す少なくとも30分間、ブログについて考えることを避けてください。 </dd>
<dd>個の行動が通常現れる精神的なブロックを排除し、あなたが明瞭かつ素晴らしい記事について考える余裕を持たせてくれます。</dd>
<dd class="exclamation">これも同感。私もうまくいっていないと感じたとき、犬の散歩をしたり読書してみたり、テレビに集中したりとまったく違う事をするようにしています。</dd>
<dt>6. 書くのをやめて読む</dt><dd>ブログを書く事以外で時間を過ごすことは、あなたの内容を生き生きとさせて、関連性を保つために不可欠です。同様にあなた自身が特定の世の中の問題についての裏づけや種になるものを補強する事になります。</dd>
<dd>私は記事の品質が、私が「読む」ことに費やす時間の二乗に等しいと考えています。 私がランチタイムの雑談で語り、ネットサーフィンして所見の断片をまとめたとき、私の最近の記事である気候変動についての記事が出来上がりました。</dd>
<dd class="exclamation">アウトプットするにはインプットも必要なわけで、インプットした事は二乗の品質をもたらしてくれる。インプットした事は様々な場面で使えるわけですから二乗以上の効果をもたらしてくれるでしょうね。</dd>
</dl>

<p>自分をもっとクリエイティブにするためのTipsでもあると感じられますね。 創造性なくしては人生も生き生きしてきませんから。</p>
<h4 class="tips">関連情報</h4>
<ul>
<li>Via:<a class="web-site-link" href="http://www.problogger.net/archives/2008/01/14/six-tips-for-more-creative-blogging/" onclick="window.open('http://www.problogger.net/archives/2008/01/14/six-tips-for-more-creative-blogging/'); return false;">Six Tips for More Creative Blogging</a></li>
<li><a href="http://www.zako.org/cgi-bin/mt/mt-search.cgi?tag=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0&amp;blog_id=14" onclick="javascript:urchinTracker('/go/Under_link');" onkeypress="return hs.expand(this)">ブログTips記事まとめ</a></li>
</ul>
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<dl><dt>テクノラティタグ</dt><dd>
<a href="http://www.technorati.jp/tag/Blog" rel="tag">Blog</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/Lifehacks" rel="tag">Lifehacks</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/Tips" rel="tag">Tips</a>
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, <a href="http://www.technorati.jp/tag/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0" rel="tag">ブログ</a>

</dd></dl>

</description>
         <link>http://web-marketing.zako.org/blog/6-tips-for-creative-blogging.html</link>
         <guid>http://web-marketing.zako.org/blog/6-tips-for-creative-blogging.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Blog</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Lifehacks</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Tips</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">idea</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブログ</category>
        
         <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 07:13:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたのブログを差別化するための15のパワフルな方法</title>
         <description><![CDATA[<a title="ブログTips" href="http://flickr.com/photos/b-tal/116220689/"><img alt="powerfull.jpg" src="http://web-marketing.zako.org/images/powerfull.jpg" width="250" height="180" /></a>
<p>ブログを書くのはおもしろい。毎日懲りずに書いてます。でも、自分と同じようなブログって他にもたくさんあるんじゃないか？って思うこと、良くありますよね。</p><p>どうしても独りよがりになりがちなのですが、2007年も終わりに近いので<a class="web-site-link" href="http://northxeast.com/blogging/15-powerful-ways-to-differentiate-your-blog-from-the-crowd/#more-190" target="_blank">NxE</a>のエントリを見ながら再考してみようと思います。</p>]]>
         <![CDATA[<h3 class="tips">あなたのブログを差別化するための15の方法</h3>
<p>差別化って、何もブログに限ったことではありません。人気のあるサービスが「何でみんながこのサービスを使うんだっけ？」と探るのも大事だし、このサイトだって「どうしたらみんなに気持ちよく使ってもらえるだろう。」ともっともっと考えなければならないわけです。最近その辺サボりがちですがｗｗ</p>

<p>ちょいと調子に乗って文字が増えてしまったのでインデックスをつけておきます。</p>
<ol id="inde">
<li><a href="#bn">ブログの名前</a></li>
<li><a href="#hl">見出し</a></li>
<li><a href="#uf">実用性</a></li>
<li><a href="#dep">内容の濃さ</a></li>
<li><a href="#Fl">才能</a></li>
<li><a href="#mi">忘れられない画像</a></li>
<li><a href="#obt">型破りの話題</a></li>
<li><a href="#Con">論争</a></li>
<li><a href="#dr">決定的な資源</a></li>
<li><a href="#ebook">小冊子の配布</a></li>
<li><a href="#mde">必要最低限のデザイン</a></li>
<li><a href="#adad">広告を出さない</a></li>
<li><a href="#ago">最初にグッと掴む</a></li>
<li><a href="#gpt">読者に話してもらう</a></li>
<li><a href="#dmr">お金のためじゃなく...</a></li>
</ol>

<dl>
<dt id="bn">1.ブログの名前</dt>
<dd>まずはここから始まります。あなただったらどういうものなら忘れられないですか？もしあなたがあなたの名前をブログに使ったら、それは忘れられないものであるか、あるいは既に知られているような一般的な名前でなくてはなりません。そうでないと、あなたはとても苦労することになるでしょう。</dd>
<dd>あなたが求めているイメージにぴったりの名前を選んで、同時に目立つように努めてください。 それはあなたのブランドのはずです。 図太くなってください！ </dd>
<dd>確かに印象に残るブログ名って人気ブログに多いですよね。私の場合は、敢えてSEO関連の企業がひしめくミドルキーワードの中でクリーンに切磋琢磨できないかと、このブログ名を選んだわけですが。本来は著者の言うとおりです。<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="hl">2.見出し</dt>
<dd>驚くほどの内容を作ることは別として、面白い引き込まれそうな見出し（タイトル）を書くことはあなたが読者に読んでもらうためにすることができる最も良い事です。</dd>
<dd>RSSリーダーでも、ソーシャルニュースサイトでも、他のブロガーは内容を見るわけでなく、わずかな言葉であるタイトルで判別しているのです。人気ブログのタイトルから何かを得てください。何か違いがあるはずです。</dd>
<dd>おっしゃるとおりです。見出しにウソや誇張することは厳禁ですが、「一番時間をかけるべきはタイトルを考えることだ。」といろいろな著名人が言っています。どうしても時間をかけられなくなりがちなのですが、タイトルをミスるとかなりの差が出てきてしまいます。（同じ内容の記事が他のブログで人気エントリになっていると凹みますｗｗ）<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="uf">3.実用性</dt><dd>ブログは数え切れないほどたくさんあります。しかし、それらの多くが有益であるとは言いがたいものです。</dd>
<dd>読者が、あなたが無償で提供してくれた情報に対して感謝するくらい、人のために役に立つことによって差別化してください。「どうしたら人を驚かせるくらい役に立つことができるだろうか？」と常に自分に問いかけてくださいね。</dd>
<dd>私も自分を戒めないといけないのですが、「この記事は本当に人の役に立つんだろうか？」とネガを感じたら負けです。「どうしたらこの記事を人の役に立たせられるんだろう。」が勝ち組ｗｗ<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="dep">4.内容の濃さ</dt><dd>流れに乗って、単に話題を軽くかすめないでください。</dd><dd>多くのブログが明らかに急いで書かれすぎていて、１つか２つの考えで短いエントリーを投稿しています。差別化するなら掘り下げてください。ただし簡素であることが重要で、単に長ったらしいことは良い事ではありません。しかし他のブログより非常に有益なエントリを見つけられることは、誰もがあなたのブログを他とは違うと判断するでしょう。</dd>
<dd>サラリーマンは時間がない。だから掘り下げられない？いいえ、それは普段思考が止まっているからなんです。（経験者談ｗｗ）<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="Fl">5.才能</dt><dd>内容が最終的には最も重要なことであるのですが、同様に多少独自のスタイルを持っていることは良いことです。</dd><dd>あなたが意図的に華麗で、刺激的な人であるべきですか？そんなことを気にする必要はありません。いかにあなたが読者に対して誠実であるかが重要なのです。他のブログと異なる良い方法で多少の趣をあなたのエントリに加えることを除いて、無茶をしようとは思わないでください。</dd>
<dd>そもそも才能や能力なんて人間にはほとんど差がないと思っています。どれだけ好きか、それに対してどれだけ意欲を燃やせるか。これが伝わるだけでもすごい差別化になるんでしょうね。<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="mi">6.忘れられない画像</dt><dd>見出しは別として、あなたが記事で使う画像は読者の注意をつかむことで大きい相違を作ることができます。</dd><dd>「パーン！」と破裂するような人目を引く忘れられない画像を記事に加えることを努力してみてください。それは決して読者を惑わせてはいけませんが、おもしろいとか、驚くとか、少なくとも視覚的におもしろい仕掛けをするべきです。</dd>
<dd><a class="web-site-link" href="http://gigazine.net/" target="_blank">GIGAZINEさん</a>、<a class="web-site-link" href="http://www.popxpop.com/" target="_blank">POP*POPさん</a>、<a class="web-site-link" href="http://e0166.blog89.fc2.com/" target="_blank">ネタ帳さん</a>、どれも個性的で忘れられません。私は？、、、気にせずトライ＆エラーでｗｗ<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="obt">7.型破りの話題</dt><dd>他の人は大体どのような話題を記事にしていますか？もし同じことについて記事を書けば、あなたは他の人たちと何ら変わりありません。同じ話題に触れるのでも、「ちょっと型破りな」「違う視点から見た」といったところを考えるよう努めてください。</dd>
<dd>大げさなことを言っているわけではなく、「○○ってサービスが始まった。」を「○○を早速使い倒して比較してみた。」にするような勢いなんでしょうね。<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="Con">8.論争</dt><dd>常に意図的に論争の的になっていることは良くないですが、全ての論争を避けないことは同様に良いことです。</dd>
<dd>もし多少の論争をかき立てるようなスタンスを持っていても、それについて書くことに気後れしないでください。あなたがいくつかの攻撃を受けるかもしれない、侮辱されるかもしれない、でも、あなたが考えるほど痛むものではありません。「Just do it!」そして何が起こるか見てください。論争は人々にいろいろな考えを出させます、それは良い事です。</dd><dd>様々な方から厳しい意見をいただくこともあります。しかしそれは必ず自分の糧になります。万一いわれのないことで攻撃されても代弁してくれる方も多くいらっしゃいます。ネットで一番人間性を感じる部分でもあるように感じます。<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="dr">9.決定的な資源</dt><dd>話題についてのいくらかの情報を提供する代わりに、読者がその話題で必要とすることができる全てを提供してください。</dd><dd>決定的なガイド、よくある質問、あるいは実用的であることを意識してください。読者が必要としているかもしれない全部へのリンクを用意してください。もし他の誰よりも良くて、より包括的で、より役に立てば、あなたが目立ちます。</dd><dd>ここには反省点たっぷり。。。分かっちゃ居るけど的な部分ですよね。気をつけなければ。<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="ebook">10.小冊子の配布</dt><dd>私は成功ノウハウの小冊子販売に成功しましたが、小冊子を売る前に有名になっていたことを思い出しました。</dd>
<dd>あなたは真逆のことをすることができます。無料で配布でき、すぐさま広められる小冊子を作ってください。それを引き込まれそうで、非常に貴重であるようにしてください、そうすれば人々があなたに感謝します。他のブロガーが彼らのブログで無料でそれを再配布することを許してください。人々がそれを家族や友達に電子メールで知らせることを許してください。あなたのブログの名前及びurlがそれに記載されていると信じてください。 </dd><dd>無料の小冊子って有益な内容だととても嬉しいものですよね。日本では情報商材系のセオリーですが、意外と無料レポートが役に立ったりするんですよね。<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="mde">11.必要最低限のデザイン</dt><dd>多くのブログが情報だけでなく、ブログパーツや広告、画像、リンクを詰め込みすぎています。</dd>
<dd>読者はそれに飽きてしまいます。代わりに、できる限りの全てを取り除いてください。ヘッダーロゴとコンテンツ、そして読者が移動しやすい範囲内でのリンクだけにしてください。いろいろ詰め込みすぎているものより、余白がたくさんあるほうがより印象的です。</dd><dd>痛いですねｗｗ勇気を出して敢行しても、傍から見れば変わってないというのが常。他人の意見を大事にしながら精進します。<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="adad">12.広告を出さない</dt><dd>正確には違うかもしれないが、広告がなしで済むことを試みてください。</dd>
<dd>分かってます、それは厳しい決断です。しかし私のお気に入りのブログのいくつかが少なくとも人気が出るまで広告なしで済んで、それらを取りのけていました。とにかく、Adsenseとそれのような他の広告はまず始めに多くの利益は挙げません。もし1ヶ月に数十万円の広告売上をしていなければ、数ヶ月の間それらを取り除くことを考えてください。</dd><dd>非常に厳しいお言葉ですが、常識で考えれば最もなんですよね。よく言われます。もし取り除くことができなくとも、広告を解析することで取り除ける広告が必ず見えてくるはずです。がんばらなくては。<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="ago">13.最初にグッと掴む</dt><dd>最初の段落あるいは2つ目は(ヘッドラインは別として)あなたの記事で最も重要なものです。</dd><dd>そこがおもしろくないと、読者はどんどん次に行ってしまいます。彼らは忙しくて、時間がなくて、退屈な記事を読むことを望んでいません。しかしもし最初の数個の言葉で読者の注意を掴めれば、あなたの記事は読み続けられます。</dd>
<dd>セオリーです。しかし私は結構守っていませんｗｗどうしても独り言書きたくなるんですよ。でもこれで改めてココロを入れ替えます。<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="gpt">14.読者に話してもらう</dt><dd>「<a href="#Con">8.論争</a>」にあるように、あなたは読者が記事について話すことを望んでいます。</dd><dd>自分が他のブロガーの立場に立って、「この記事は自分のブログで紹介したい。」と思えますか？「誰かに紹介したい。」と感じますか？もしそうならあなたは勝ち組です。</dd>
<dd>日本に合わせてかなり原文と変えましたが、自分の記事がどんな風に紹介されているのか、SBMでどんなタグがついて、コメントが付いているのかというのは非常に参考になります。「撒き餌をする」のと「人の役に立つ」というのでは結果が同じであっても書いてる自分の気持ちが変わってきますよね。前者は心が荒みます（経験者談ｗｗ）<a href="#inde">△</a></dd>
<dt id="dmr">15.お金のためじゃなく読者のためでいて</dt><dd>多くのブロガーがお金をたくさん生み出すことを期待しています。その考えは、読者の前にお金とトラフィック量に重きを置いた多くの決定をします。</dd><dd>あなたがするあらゆる小さな決定で自分に尋ねてください、「私の読者のためになる事ですか？」と。</dd>
<dd>もしそうでなければ、それをしないで済む方法を考えてください。例えばブログパーツをつけただけでトラフィックを増加できますか？あなたはトラフィックのためにあるいは読者のために思考していますか？ 多くの場合、読者のことは考えていません。しかしあなたが絶えず、抜かりなく、自分に情け容赦なくトラフィックやお金の前に読者のことを考えていれば、必ずいろいろな良いことが後からついてきます。</dd>
<dd>これは自分との葛藤です。でも根本から考えてみれば、人のためにならなければ何も付いてこないわけですから、常に自分に言い聞かせることが必要なようです。<a href="#inde">△</a></dd>
</dl>
<p>たくさんあるなというのが本音ですが、本質は15番。その考えを基にひとつひとつ解決していくのがよさそうです。あなたも是非実践してみては？</p>

<h4 class="tips">関連情報</h4>
<ul>
<li>Via:<a class="web-site-link" href="http://northxeast.com/blogging/15-powerful-ways-to-differentiate-your-blog-from-the-crowd/#more-190" target="_blank">15 Powerful Ways to Differentiate Your Blog from the Crowd</a></li>
<li><a class="web-site-link" href="http://web-marketing.zako.org/blog/" target="_blank">Blog Tips</a></li>
</ul>
<!--- ignore ---><div class="a-wrap"><div class="a-left-box"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=406214381X%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/406214381X%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2" target="_blank"><img class="a-img" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11x5ulz2ATL.jpg" alt="引き寄せの法則" /></a></div><div class="a-right-box"><div class="a-top-inner"><form class="a-cart-form" method="post" action="http://www.amazon.co.jp/gp/aws/cart/add.html" target="_blank"><input type="hidden" name="AssociateTag" value="snowboadteamz-22" /><input type="hidden" name="SubscriptionId" value="028QVM5GAF1MWA4NBMR2" /><input type="hidden" name="ASIN.1" value="406214381X" /><input type="hidden" name="Quantity.1" value="1" /><input type="image" name="submit.add-to-cart" src="http://rcm-images.amazon.com/images/G/09/extranet/associates/buttons/remote-buy-jp5.gif" /></form></div><div>引き寄せの法則<br /></div><div class="a-mid-inner"><div class="a-bot-inner">価格：<span class="a-price-text">￥ 1,260</span><br />平均評価：5.0<br />納期：通常24時間以内に発送<br /></div></div><div class="a-copyright"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=406214381X%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/406214381X%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2" target="_blank"><br />Amazon で詳細を見る</a> by <a href="http://astore.amazon.co.jp/snowboadteamz-22" title="WEB担当者の本屋" target="_blank">WEB担当者の本屋</a></div></div></div><br clear="all" /><!--- /ignore --->]]>
<dl><dt>テクノラティタグ</dt><dd>
<a href="http://www.technorati.jp/tag/Blog" rel="tag">Blog</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/Tips" rel="tag">Tips</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0" rel="tag">ブログ</a>

</dd></dl>

</description>
         <link>http://web-marketing.zako.org/blog/15-powerful-ways-to-differentiate-your-blog-from-the-other.html</link>
         <guid>http://web-marketing.zako.org/blog/15-powerful-ways-to-differentiate-your-blog-from-the-other.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category"><![CDATA[&lt;web marketing news&gt;WEBマーケティング記事]]></category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Lifehacks</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Blog</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Tips</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブログ</category>
        
         <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 07:19:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>多くのブログで見受けられる５つの間違い</title>
         <description><![CDATA[<a title="&nbsp;" href="http://flickr.com/photos/brandon_/465773062/"><img alt="ブログデザインの５つの間違い" src="http://web-marketing.zako.org/images/465773062_eba9f7d194_m.gif" width="170" height="250" /></a>

<p>ブログのデザイン、良くブログを書く際にはデザインを気にする前に内容を気にしたほうがよいといわれています。しかしながら、最低限気をつけなければならないことはあるわけで、多くのブログがその間違いを犯していると<a href="http://www.problogdesign.com/quick-tweaks/5-mistakes-ive-found-in-a-lot-of-blogs/">Common Blog Design Mistakes</a>の著者が言っています。</p>]]>
         <![CDATA[<h4 class="tips">5つのポイント</h4>
世の中にはブログの数だけデザインの数が存在します。
ある程度書き続けてからデザインを修正していく、これが王道であるというわけですね。

<dl>
<dt>1.ロゴ作成に注意を払いましょう。</dt>
<dd>ブログの読み込みが速いことは重要です。しかしそのために全てをやめるわけではないことに価値があります。多くのブロガーが、一番目立つ位置にあるバナーイメージをビットマップ化するなどして圧縮していますが、ロゴは大変重要なものなのです。<br />
sigeo:このブログはとても重いのですが（ご迷惑おかけしてます。）ブログのブランドを確立するためにも、ロゴは重要なのでしょうね。それと共に、Faviconもブログを視覚的に覚えてもらうために重要なのではないかと感じます。</dd>

<dt>2.「Powered by FeedBurner」の文字を消しましょう。</dt>
<dd>FeedBurnerは素晴らしいRSSを電子メールで提供します、しかしFeedBurnerがコピー&ペーストコードの中に加えるテキストリンクは削除するべきです。テキストリンクを削除することは規約違反にはならず、FeedBurnerはポップアップ画面で十分な広告を得ることができます。<br />
sigeo:規約違反ではないとは知りませんでした。これを読んで、私も早速消してみました。</dd>

<dt>3.異なる色で実験してみてください。</dt>
<dd>私自身、白黒や青白、そしてテンプレートテーマのデフォルト色を見ることにうんざりしています。もっと実験してみましょう。オンライン上にはカラーツールがたくさんあるので、きっとあなたの助けになるでしょう。<br />
sigeo:言われてみれば、突貫で作ったままデザインはほとんどいじっていません。たまには変化させることも必要なのかもしれませんね。特にテンプレートを使っていると、他のブログとの差別化が図れず、覚えてもらうことも難しくなってしまいますよね。</dd>

<dt>4.あなたのコメントをカスタマイズしてください。</dt>
<dd>コメントはどうも感謝されていないように見受けられます。それらはもちろんデザインの要素ではなくて、シンプルな何かでも良いんです。しかしはっきりとブログのデフォルトテーマのまま使われたコメント形式がはるかに多くのブログにあります。 努力していないその小さい誤りは本当に残念です。<br />
sigeo:グサリと突き刺さりました。。。スパムコメントの対応プログラムがうまく動かせずにコメントできない状態のままにしている私にはかなりグッサリと突き刺さりました。ロリポップさんに止められるまではまた復活させようと思います。（前科２犯ですがｗｗ）</dd>

<dt>5.退屈なサイドバーにしないように。</dt>
<dd>あなたは記事に対して退屈させないように一生懸命なのに、何故サイドバーはそうしないのですか？ブログパーツや画像などを詰め込みすぎているサイドバーを一旦リセットしてください。テキストリンクを詰め込んでいるようなブログもまったくもって信じられません。<br />
sigeo:痛いところを突いてきますねｗｗこのブログを立ち上げた当初にも同じようなご指摘をいただいたことがあります。とは言ってもなかなか難しいものです。著者の言うとおり、一旦「無」にして考え直すのもいいのかもしれませんね。</dd>
</dl>

<p>こういった記事を読むと、何かブログに変化を与えたくなってしまいますよね。私もそろそろ新たな計画を立てようかと思います。まずは改善されないブログの重さから、サーバー移行になりそうですが。</p>
 
<h4 class="tips">関連情報</h4>
<ul>
<li>Via:<a class="web-site-link" href="http://www.problogdesign.com/quick-tweaks/5-mistakes-ive-found-in-a-lot-of-blogs/" target="_blank">Common Blog Design Mistakes</a></li>
<li><a href="http://web-marketing.zako.org/blog/" onclick="javascript:urchinTracker('/go/Under_link');">Blog Tips カテゴリー</a></li>
</ul>

<div style="margin-bottom:0px;"><div style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4798017876%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4798017876%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31IithJ4%2BaL.jpg" alt="Movable Typeで今日から始めるカスタムブログ―4.0完全対応" style="border:0;"></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><form style="margin-bottom:0px;" method="post" action="http://www.amazon.co.jp/gp/aws/cart/add.html" target="_blank"><input type="hidden" name="AssociateTag" value="snowboadteamz-22"><input type="hidden" name="SubscriptionId" value="028QVM5GAF1MWA4NBMR2"><input type="hidden" name="ASIN.1" value="4798017876"><input type="hidden" name="Quantity.1" value="1"><input type="image" name="submit.add-to-cart" src="http://rcm-images.amazon.com/images/G/09/extranet/associates/buttons/remote-buy-jp5.gif" /></form></div><div>Movable Typeで今日から始めるカスタムブログ―4.0完全対応<br /></div><div style="margin-top:0px; margin-bottom:10px"><div style="margin-bottom:5px">価格：<span style="color:#f33;font-weight:bold;">￥ 3,360</span><br />平均評価：4.5<br />納期：通常24時間以内に発送<br /></div></div><div style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4798017876%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4798017876%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2" target="_blank">Amazon で詳細を見る</a> by <a href="http://astore.amazon.co.jp/snowboadteamz-22" title="WEB担当者の本屋" target="_blank">WEB担当者の本屋</a></div></div><div style="clear: left"></div></div>]]>
<dl><dt>テクノラティタグ</dt><dd>
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, <a href="http://www.technorati.jp/tag/Design" rel="tag">Design</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/Tips" rel="tag">Tips</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3" rel="tag">デザイン</a>

</dd></dl>

</description>
         <link>http://web-marketing.zako.org/blog/5-mistakes-found-in-a-lot-of-blogs.html</link>
         <guid>http://web-marketing.zako.org/blog/5-mistakes-found-in-a-lot-of-blogs.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Blog</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Design</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Tips</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デザイン</category>
        
         <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 06:52:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたのブログを人気ブロガーに注目してもらう5つの方法</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://flickr.com/photos/coalish/1402419341/"><img src="http://farm2.static.flickr.com/1206/1402419341_c528367748_m.jpg" alt="ブログを人気ブロガーに注目してもらう方法" /></a>

<p>ブログを成長させるには、誰かの助けがなければなかなか実現できないもの。ネットでも人生と同じように、人とのつながりが基本なんですね。</p>
<p>そこで、他のブロガーに注目してもらうにはどうしたらよいのか、気になる記事があったのでご紹介します。</p>]]>
         <![CDATA[<h4 class="tips">人気ブロガーに注目してもらう5つの方法</h4>

<ol>
<li>合同事業を持ちかける</li>
<li>リンクをお願いする</li>
<li>アドバイスしてもらう</li>
<li>弟子入りする</li>
<li>評価をお願いする</li>
</ol>

<p>成功への近道はこのようなところ、しかし、人気ブロガーは忙しい。成功したブロガーを意味するもののひとつでもあります。その忙しさは、あなたのブログに注目することを困難にしています。</p>

<p>じゃあ、どうしたらいいの？</p>

<p>それは意外と簡単で、彼らにいくらかのトラフィックを送ればいいのです。数にすると1000PV以上のものですが、それほど難しいものではありません。彼らのサイトで気に入った記事をひとつ見つけて、それを紹介してください。</p>

<p>紹介するいくつかの良い方法は以下のとおりです。</p>
<ol>
<li><a href="http://newsing.jp/" target="_blank">newsing</a></li>
<p>アカウントで自分のブログを紹介しておけば見られる可能性あり。</p>
<p>↑言葉が足りずにすみません、自分のアカウントのプロフィールで自分のブログを紹介、そして人気ブロガーをピックアップすると言うことです。</p>
<li>紹介した記事を友達に投票してもらう</li>
<p>これはちょっとずるいかも。。。</p>
<li>あなたのブログにリンクを貼っておく</li>
<p>リンク欄に貼っておけば、気づかれる可能性があります。</p>
<li>記事で紹介する</li>
<p>紹介してリンク先へ訪問をうまく誘導できれば気づいてもらえる可能性あり。相手が<a href="http://technorati.com/search/http://web-marketing.zako.org/" target="_blank">テクノラティ</a>を利用しているようなら、そこから気づいてもらえることもあるかも。</p>

</ol>

<p>人に何か幸せをあげることによって、必ず何かが返ってくる。なんだかスピリチュアルな考え方かもしれませんが、たとえネットであっても、人間の原理原則に基づいているのかもしれません。</p>

<p>いくら忙しい人気ブロガーでも、必ずアクセス解析は気にしているはず、その参照リンク元を見て、ある程度のトラフィックを生み出しているようなブログを発見することは比較的容易なのかもしれません。それとともに、相手がどんなサービスを利用しているかをリサーチすることによって、より簡単にアプローチすることも可能かもしれません。</p>

<ul>
<h4 class="tips">関連情報</h4>
<li><a href="http://www.cornwallseo.com/search/index.php/2007/09/21/how-to-make-a-blogger-notice-you" target="_blank">How to make a blogger notice you</a></li>
<li><a href="http://web-marketing.zako.org/blog/" onclick="javascript:urchinTracker('/go/Under_link');">ブログ関連記事</a></li>
</ul>]]>
<dl><dt>テクノラティタグ</dt><dd>
<a href="http://www.technorati.jp/tag/Blog" rel="tag">Blog</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/Tips" rel="tag">Tips</a>

</dd></dl>

</description>
         <link>http://web-marketing.zako.org/blog/how-to-make-a-blogger-notice-you.html</link>
         <guid>http://web-marketing.zako.org/blog/how-to-make-a-blogger-notice-you.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Blog</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Tips</category>
        
         <pubDate>Sun, 30 Sep 2007 07:52:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたのサイトのアクセスを増加させる9つの確かな方法</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://flickr.com/photos/mintsoftware/499463341/"><img src="http://farm1.static.flickr.com/230/499463341_3c81fa084a_m.jpg" alt="サイトのアクセスを増加させる方法" /></a>

<p>ビジネスサイトのアクセスを増やす9つの方法が紹介されていましたのでご紹介します。主に中小企業や個人事業主の方に見ていただきたい内容です。</p>]]>
         <![CDATA[<p>文中で<strong>ビジネスブログ</strong>と表現するものは、会社や団体が運営するブログを意味しています。</p>
<h3 class="tips">サイトのアクセスを増やす9のTips</h3>
<ol>
<li>大事なことをしっかりやる</li>
<p><strong>ビジネスブログ</strong>をやろう。企業の規模は関係なく、ブログは積極的に活用されてきています。サイトを持っているのであれば、必ずブログも行うことが必要です。</p>

<p>なぜなら、ブログはサイトのトラフィックを自然に増加させる大きな要因になり得るのです。ブログの記事が有益なものであれば、ソーシャルブックマークなどでも話題を呼び、さらに別のブロガー達が自分の記事でリンクし始めます。ブログの影響力を甘く見てはいけません。</p>

<p>さらに<a href="http://web-marketing.zako.org/web-marketing-news/press-release-optimization-11tips.html">プレスリリース</a>を行うことによって、チャンスはより広がっていくでしょうね。</p>

<li>ビジネスブログでは、短めの普通の記事は書かないこと</li>
<p>多くの個人ブロガーが、興味を引きつつ、読者を獲得できるのに十分な内容の100文字未満の記事を投稿していますが、ビジネスとしてそれを行うことは決して良いとは言えません。</p>
<p>ルールがあるわけではありませんが、多くの人気ブログでは、しっかりとリサーチを行い、長い記事を投稿しています。長い記事を投稿することは、素晴らしいブログにするための柱となります。</p>

<li>影響力の強い媒体とのつながりを持つこと</li>
<p>ブロガーやフォーラム、マスコミとのつながりは非常に大きな影響力を持っています。俗に言う<a class="key" href="http://web-marketing.zako.org/web-person-words/sbm-it-words-social-bookmark.html">SBM</a>を最大限に活用することも重要です。</p>
<ul>
<h4 class="tips">つながりを持つための方法</h4>
<li>気になったブログに積極的にコメントをつけてあげよう</li>
<p>いずれあなたのブログを盛り上げてくれるようになるかもしれません。もちろん広告的なコメントはNG。</p>
<li>積極的にフォーラムへ参加しよう</li>
<p>あなたが積極的にフォーラムへ参加するほど、人々はあなたのブログを訪問するように勧めます。 </p>
<li>より多くのブログを紹介しよう</li>
<p>あなたが関連性の高い、より多くのブログを紹介することによって、ブロガーたちはあなたのブログを積極的に紹介するようになります。</p>
</ul>

<li>記事はどうですか？</li>
<p>通常、記事は250から1500文字程度の範囲で構成することによって、検索エンジンから良い評価を得ることができます。けれども、SEOを意識した記事を書くには、様々な要素のテクニックが必要になります。特定のキーワードを狙う記事であり、内容が訪問者にとって有益なものでなければなりません。</p>
<p>でも、検索エンジン上位に表示されることは、自然なトラフィックを生み出すのに非常に有効です。また、検索エンジン上位に位置することは、検索エンジンから記事を発見した他のブロガーからも紹介されることとなりますので言わずとも重要ですよね。</p>

<li>購読するのをかんたんにしよう</li>
<p>RSSフィードを購読しやすくしておきましょう。購読者が増えれば、頻繁に更新をしなくても基礎となるトラフィックが増加します。</p>
<p>RSSフィードの利用率はあまり伸びていませんが、RSSフィードを利用して表示させているサイトは数を増やしています。そこからのアクセスも今後期待することができるので、決して手を抜いてはいけない部分です。</p>

<li>読者が再訪問する理由を作ろう</li>
<p>whitepaperのような貴重な資源を提供することは、訪問者たちに再度訪れさせる理由を作ります。ショッピングサイトであれば、ここで無料好きな人たちをふるいにかける仕掛けを作ることが必要ですが、有益な情報がなければ、いくら瞬発的なトラフィックを集めても、再度訪れることはありません。</p>

<li>私はあなたを信用しても良いですか？ </li>
<p>世の中にはフィッシングサイトが増加しています。もし、より多くの人にサイトに来ていただきたいのであれば、プライバシーの重要性を説き、セキュリティサービスなどのアイコンを表記し、信頼を得られる状態を構築しましょう。</p>

<li>何かに勝つこと</li>
<p>もしあなたが確実な方法であなたにWEB中のパブリシティーを持って来たいと思っていて、なおかつコンテストで懸賞金もしくは報酬を出すことを厭わないのであれば、著者の行ったブログコンテストのようなものがおすすめです。</p>

<p>著者の行った$400のウェブログコンテストは1トンの交通と共にサイトに他のブロッガーからのたくさんの被リンクを産みました。 人々がそれを愛していて、あなたのサイトに集まって来て、あなたについて書いて、あなたにたくさんのリンク愛をあげるでしょう。 </p>

<li>ウィジェットなどを活用しよう</li>
<p>なにか秘密の記事などがなくても、あなたが貴重な何かを提供すれば、トラフィックは集まります。有益なブログパーツや、ウィジェットなど、さまざまな方法であなたのアイデアを形にすることができます。</p>
</ol>

<p>企業ブログ、担当者・開発者ブログが注目され、多くの企業が行っていますが、大半がIT企業や大手企業、でも本当に良い内容を書くことができるのは、実は町工場の担当者であったり、駄菓子屋のおばあちゃんだったりするわけです。</p>
<p>駄菓子屋のおばあちゃんはどうかと思われるけど、そういった人たちが有益な情報を出すことによって、トラフィックを大きく増加させることが可能なわけです。生産者の動画が掲載されているショッピングサイトが受けたりすることもこういったことにつながります。</p>
<p>まだ活用していない人は、この機会にぜひ試してみてください。</p>

<ul>
<li>via:<a href="http://www.invesp.com/blog/sales-marketing/9-sure-ways-to-increase-your-website-traffic.html" target="_blank">The Invesp Blog</a></li>
<li><a href="http://web-marketing.zako.org/web-marketing-news/" onclick="javascript:urchinTracker('/go/Under_link');">WEBマーケティング記事一覧</a></li>
<li><a href="http://web-marketing.zako.org/blog/" onclick="javascript:urchinTracker('/go/Under_link');">ブログ記事一覧</a></li>
</ul>

<!--- ignore ---><div style="margin-bottom:0px;"><div style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4774123501%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4774123501%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/215VM8CTVQL.jpg" alt="小さな会社の逆転戦略 最強ブログ営業術 (ビジネスの王様)" style="border:0;"></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><form style="margin-bottom:0px;" method="post" action="http://www.amazon.co.jp/gp/aws/cart/add.html" target="_blank"><input type="hidden" name="AssociateTag" value="snowboadteamz-22"><input type="hidden" name="SubscriptionId" value="028QVM5GAF1MWA4NBMR2"><input type="hidden" name="ASIN.1" value="4774123501"><input type="hidden" name="Quantity.1" value="1"><input type="image" name="submit.add-to-cart" src="http://rcm-images.amazon.com/images/G/09/extranet/associates/buttons/remote-buy-jp5.gif" /></form></div><div>小さな会社の逆転戦略 最強ブログ営業術 (ビジネスの王様)<br /></div><div style="margin-top:0px; margin-bottom:10px"><div style="margin-bottom:5px">価格：<span style="color:#f33;font-weight:bold;">￥ 1,449</span><br />平均評価：4.0<br />納期：通常24時間以内に発送<br /></div></div><div style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4774123501%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4774123501%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2" target="_blank">Amazon で詳細を見る</a> by <a href="http://astore.amazon.co.jp/snowboadteamz-22" title="WEB担当者の本屋" target="_blank">WEB担当者の本屋</a></div></div><div style="clear: left"></div></div>
]]>
<dl><dt>テクノラティタグ</dt><dd>
<a href="http://www.technorati.jp/tag/Blog" rel="tag">Blog</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/Tips" rel="tag">Tips</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0" rel="tag">ブログ</a>

</dd></dl>

</description>
         <link>http://web-marketing.zako.org/web-marketing-news/9-ways-to-increase-your-website-blog-traffic.html</link>
         <guid>http://web-marketing.zako.org/web-marketing-news/9-ways-to-increase-your-website-blog-traffic.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category"><![CDATA[&lt;web marketing news&gt;WEBマーケティング記事]]></category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Blog</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Tips</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブログ</category>
        
         <pubDate>Tue, 18 Sep 2007 07:00:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年8月にブレイクした海外人気ブログの成功事例をちょっと深堀り</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://flickr.com/photos/cvrcak/99855335/"><img src="http://farm1.static.flickr.com/31/99855335_c850d5d9da_m.jpg" alt="海外人気ブログ、成功への道のり" /></a>

<p><a href="http://web-marketing.zako.org/blog/">ブログ</a>の数は半端ないほど多い日本、しかし、本当にブログをビジネス、あるいは収益に結び付けている人はごくわずかです。では海外はどうなのかというと、収益モデルを確立しているブロガーが数多く存在しています。</p>
<p>いったいどのようにブログの収益モデルを確立したのか、今年8月にブレイクしたブログの成功事例が紹介されていたので書き留めておきます。</p>]]>
         <![CDATA[<h3 class="tips">海外人気ブロガーの成功事例</h3>
<p>この記事は、<a href="http://bloggingfingers.com/blog-marketing/top-5-blogging-success-stories-exclusive-quotes-from-john-chow-yaro-starak-and-more/" target="_blank">ネタ元</a>で紹介されていた成功事例と共に、実際にブログを見て得た情報を超訳しています。</p>
<p>海外ではブログをビジネスへ結びつけるサービスが充実していることもあり、海外だからこそと思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、日本でも<a href="http://agilemedia.jp/" target="_blank">アジャイルメディア・ネットワーク（AMN）</a>のような国内初のブログネットワーク企業も生まれていますので、今後どんどん変化していくと考えられますし、ここから得られるヒントもあるはずです。そんな前向きな気持ちで読んでいただけると幸いです。</p>

<h4 class="tips">月間収益200万円、johnchow.comの事例</h4>
<p><a href="http://www.johnchow.com/" target="_blank">John Chow dot Com</a>はオンラインでのお金の稼ぎ方やブログを運営するうえで必要となる情報などを発信しつつ、車やネットのサービスや技術の情報も発信する、どちらかというとノンジャンルなブログです。どうやら今年の8月に一気にブレイクしたそうです。</p>
<p>↓こんな動画も掲載したりしています。（右側がjohnchow.comの著者ジョン・チョウ氏）</p>
<p><iframe width="336" height="251" frameborder="0" scrolling="no" src="http://videos.webpronews.com/video/frame2.php?movie_name=newsseo091107" /> </iframe></p>
<h4 class="tips">著者ジョン・チョウ氏からのコメント</h4>
<blockquote><p>私が奇妙に可能であるのと同じほど多くのお金をウェブログに作ってやることに集中されたのでとてもうまくいかせられるジョン・チョウドットコム。</p>
<p> ウェブログ所得の大規模な月ごとの増加を示すことによって、私はブロガーの想像力の上へあらゆるところで記事を投稿します。 人々がそれを読むようになったのは、どのようにオンラインにおいてお金を創出するかを学ぶことができる記事であったからこそ。先月の記録がそれを現しています。</p>

<p> ブログは、「成功が成功を生むこと」モデルに基づきます。 ウェブログがより多くの利益を挙げるほど、それがより多くのトラフィックを得ます。 それがより多くのトラフィックを得るほど、それがより多くの利益を挙げます。 まさに相乗効果を引き出す良い状況です。 </p></blockquote>

<p>ブログが成功した経緯を紹介することによって、多くの読者を集め、それがさらに成功へと結びついていく。まさにこれがシナジー効果と言えるのでしょうね。</p>

<ul>
<h4 class="tips">彼の2007年8月の収益内訳</h4>
<li>アフィリエイト: $7,244.00</li>
<li><a href="http://www.reviewme.com/Blogs-C235/John-Chow-dot-Com-1967.html?ref=1527" target="_blank">ReviewMe</a>: $4,200.00</li>
<p>レビュー広告、日本でもまだまだ課題は多いものの、バズ広告のサービスは多く出ていますよね。</p>
<li>個人的な広告販売: $2,370.00</li>
<li>テキストリンク広告: $2,157.88</li>
<li><a href="http://www.kontera.com/mainform.aspx?type=1&aff_ID=11116" target="_blank">Kontera</a>: $1,000</li>
<p>Konteraもテキストリンク広告の媒体。<a href="http://web-marketing.zako.org/web-marketing-news/sem-news/pagerank-7-site-penalization-by-google.html">SEO目的のテキストリンク広告はGoogleが嫌う</a>こともあり、今後どうなるかが懸念されていますが、現状では立派な収益モデルのようですね。</p>
<li>Google AdSense: $490.94</li>
<p>アドセンスでの収益はかなり悪かったそうです。ブロガー向けの内容であることから、クリックされることは少ないんでしょうね。</p>
<li>FeedBurner: $131.18</li>
<li>Buy Me a Beer: $117.99</li>
<p>ビールをいっぱい買ってもらったのでしょうかｗｗ？営業マンがお客さんから「良くやってくれてるから。」と、ビール券をもらうのと同じですねｗｗ。ある意味現金をいただくよりも嬉しいことです。</p>
<li>TTZ Media: $66.62</li>
<p>TTZ Mediaはブロガー向けアフィリエイトネットワーク。</p>
<li>申し込み : $50.00</li>
<p>合計: $17,828.61</p>
</ul>

<ul>
<h4 class="tips">2007年8月のトラフィックデータ</h4>
<li>PV：337,852</li>
<li>UU：170,465</li>
<li>RSS購読者獲得数：7,836</li>
<p>前月までは160強だったそうです、すごい。。。</p>
</ul>

<p>ここまで見てくると、このブログが突然成功したようにも思えますが、実際には下記の表から見て取れるように、非常に苦労を重ねてきたと予想できます。</p>
<p><a href="http://picasaweb.google.com/sigeos15/Close/photo?authkey=NsdwqYmc44w#5110364726345895090" target="_blank"><img src="http://lh4.google.com/sigeos15/RuuppIqIjLI/AAAAAAAAAl0/73WkoQK1cAg/s400/088dd5a9_webgrade" /></a></p>
<p>ページランク6というところからも、SEOをしっかり意識した記事作りを心がけていたようですね。</p>
<p>↓ちなみに私のサイトも比較のためにやってみました。</p>
<p><a href="http://picasaweb.google.com/sigeos15/Close/photo?authkey=NsdwqYmc44w#5110370833789390018"><img src="http://lh6.google.com/sigeos15/RuuvMoqIjMI/AAAAAAAAAl8/bCsFoFRK3FA/s400/goog093.gif" /></a></p>
<p>、、、足元にも及ばないｗｗ、グレードの数値はあまり信用できないようです。。。</p>
<p>ブログのグレードを測ってみたい方は<a class="tool-link" href="http://www.websitegrader.com/" target="_blank">Website SEO Score Tool</a>へどうぞ。</p>

<h4 class="tips">johnchow.comのAlexaでのリーチ遷移</h4>
<p>
<!-- Alexa Graph Widget from http://www.alexa.com/site/site_stats/signup -->

<script type="text/javascript"
	src="http://widgets.alexa.com/traffic/javascript/graph.js"></script>

<script type="text/javascript">/*
<![CDATA[*/

   // USER-EDITABLE VARIABLES
   // enter up to 3 domains, separated by a space
   var sites      = ['http://www.johnchow.com/  '];
   var opts = {
      width:      380,  // width in pixels (max 400)
      height:     300,  // height in pixels (max 300)
      type:       'r',  // "r" Reach, "n" Rank, "p" Page Views
      range:      '1y', // "7d", "1m", "3m", "6m", "1y", "3y", "5y", "max"
      bgcolor:    'e6f3fc' // hex value without "#" char (usually "e6f3fc")
   };
   // END USER-EDITABLE VARIABLES
   AGraphManager.add( new AGraph(sites, opts) );

//]]&gt;</script>

<!-- end Alexa Graph Widget --></p>
<p>↑こう見てみると、昨年の10月にも一気にトラフィックを集めていますが、これは何かのキーワードが当たったのでしょうね。10月にこの著者が<a href="http://www.agloco.com/web/guest/home">AGLOCO</a>の記事を連発しているので、SEOがうまくはまったとも考えられそうです。でも、訪問者たちは「お小遣い稼ぎのツール」を今すぐ使いたい人たちなので、一時的なアフィリエイトの収入は落としていきますが、その後の再訪問はないと言えます。</p>

<p>そして2007年の8月に、他の人気ブロガーが内容の良さに賛同して紹介をはじめ、一気に購読者を集めるに至ったのではないでしょうか。</p>
<p>このように考えてみると、どうしたら本当に人気のあるブログを運営することができるか、見えてくるものがありますよね。「どんなに人気のあるブログでも、幾多もの失敗を繰り返しているんだよ。」と言われてる気がします。</p>

<ul>
<h4 class="tips">関連情報</h4>
<li><a class="tool-link" href="http://www.websitegrader.com/" target="_blank">Website SEO Score Tool</a></li>
<li><a href="http://web-marketing.zako.org/web-marketing-news/sem-news/" onclick="javascript:urchinTracker('/go/Under_link');">SEM・SEO記事</a></li>
<li><a href="http://web-marketing.zako.org/blog/" onclick="javascript:urchinTracker('/go/Under_link');">ブログTips記事</a></li>
<li><a href="http://web-marketing.zako.org/web-marketing-news/" onclick="javascript:urchinTracker('/go/Under_link');">WEBマーケティング記事</a></li>
</ul>

<p>Via：<a href="http://bloggingfingers.com/blog-marketing/top-5-blogging-success-stories-exclusive-quotes-from-john-chow-yaro-starak-and-more/" target="_blank">Top 5 Blogging Success Stories: Exclusive Quotes From John Chow, Yaro Starak And More | Blogging Fingers</a></p>


<object width="0" height="0"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WWPVKqtsUwM"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/WWPVKqtsUwM" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="0" height="0"></embed></object>]]>
<dl><dt>テクノラティタグ</dt><dd>
<a href="http://www.technorati.jp/tag/Blog" rel="tag">Blog</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/%E6%88%90%E5%8A%9F%E4%BA%8B%E4%BE%8B" rel="tag">成功事例</a>

</dd></dl>

</description>
         <link>http://web-marketing.zako.org/blog/john-chow-dot-com-blog-success-story.html</link>
         <guid>http://web-marketing.zako.org/blog/john-chow-dot-com-blog-success-story.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Blog</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">成功事例</category>
        
         <pubDate>Sun, 16 Sep 2007 07:44:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブログを書くのに行き詰ったとき、役立ちそうな23個のアイデア</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://flickr.com/photos/7470307@N06/1271816349/"><img src="http://farm2.static.flickr.com/1420/1271816349_b5344d919d_m.jpg" alt="ブログを書くための23個の素晴らしいアイデア" /></a>

<p>ちょっとブログを書き続けるのに行き詰ったときなどに効きそうな、ブログを書くためのアイデアがまとめられていましたのでご紹介しておきます。</p>

<p>ふとした時に見出しだけ読み返してみるのも良い効果がありそうですね。</p>]]>
         <![CDATA[<ol>
<li>本のレビューを書く</li>
<p>良い本を読んで、その本に対するレビューを書こう。<br />
そしておまけとしてAMAZONアソシエイトのリンクを貼っておこう。</p>
<p></p>

<li>製品のレビューを書く</li>
<p>あなたのブログ読者が興味を持ちそうな製品のレビューを書こう。<br />
これもまた、アフィリエイトなどと結びつけることができます。</p>
<p>アフィリエイトに対して嫌悪感を抱いている読者もいるでしょうから、アフィリエイトタグを貼るのは記事を書いた翌日くらいにするというのもユーザビリティのアップにつながるかも。</p>

<li>人気ブログやサイトのレビューを書こう</li>
<p>ヘッドラインなどもこれにあたるかもしれません。<br />
紹介されて嬉しくない人はなかなかいないわけですから、これも素晴らしいことですよね。<br />
たまに凹む一言コメントがついていたりしますがｗｗ、それも素直な読者の声なのでとても貴重です。</p>

<li>役立ちサイトのリストを作ろう</li>
<p>使えるツールをいろいろ見つけてリスト化し、まとめ記事を書こう。<br />
各サービスに短い説明をつけ、それぞれにリンクします。読者は情報がまとまった記事をブックマークしたくなるものです。</p>
<p>さらにニッチな内容にしたり、ちょっと差別化できるアイデアを付け加えるのもおもしろいかもしれませんね。<br />
こればかりを狙いすぎても、翌日からの記事内容を崩すと言われていて諸刃の剣ですが。</p>

<li>初めての読者に対して、あなたのブログのテーマを説明しよう</li>
<p>もしかしたら、誰かが探している情報かもしれませんし、検索エンジンからたまたまたどり着くこともあるかもしれません。</p>

<li>どうやってこのブログをはじめたのか、なぜ自分のブログのテーマに興味を持ったのかを話そう。</li>
<p>あなたがブログ初心者のころ、どんな気持ちで始めたかを思い出し、その思いを伝えることによって、現在のブログ初心者を励ますことにつながります。</p>
<p>誰にでも初心者のころはあるはず、私も誰にも読んでもらえずにモチベーションを保つのが大変でした。ちょっと（かなり？）間違った方向に突き進んだこともありましたが、今ではいい教訓になってますｗｗ</p>

<li>あなたのブログに関連性のある、あまり知られていないが内容の良いブログを紹介しよう</li>
<p>あなたの読者は、新しいブログを発見することが嬉しいし、紹介された著者も嬉しいはず。<br />
こんな素晴らしいことはありませんよね。</p>

<li>論争になっている話題に対して客観的な意見を書こう</li>
<p>世の中で話題になっていることに対し、俯瞰した意見を穏やかに述べよう。</p>
<p>なんだかあたらず触らずというようにも聞こえてしまいますが、、、確かに人を批判するのではなく、客観的な意見を述べることも大事かもしれませんね。</p>

<li>あなたがやった事のある間違いから何を学んだかを話そう</li>
<p>これは、読者が同じ間違いをしないよう助けることになり、あなたの人間味を感じさせることにもなります。</p>

<li>事例の紹介をしよう</li>
<p>実例を挙げることになるので、これは常に人気があります。</p>
<p>たとえば<a href="http://web-marketing.zako.org/google/google-checkout-ritz-camera-com.html">Googleチェックアウトで売上30%アップした事例</a>とか、<a href="http://web-marketing.zako.org/web-marketing-news/sem-news/pagerank-7-site-penalization-by-google.html" target="_blank">優良サイトがGoogleから消された理由</a>などがこれにあたるのでしょうか。</p>

<li>実験を行って、結果を話そう </li>
<p>読者が疑問に思っているようなものであれば、これも非常人気のある内容になります。</p>
<p>ちょっとマニアックすぎたのですが、<a href="http://web-marketing.zako.org/google/google-adwords-doodle-at-serp.html" target="_blank">Google アドワーズで落書き</a>がこれに当たる？ｗｗ</p>

<li>何かの分析をしよう</li>
<p>海外での実例ですが、アドセンスの分析をしたブロガー、<a href="http://www.johnchow.com/index.php/the-internets-biggest-google-whores/" target="_blank">John Chowさん</a>が有名になったのはこの記事が発端だったとか。</p>

<li>いわゆる奇抜なネタ、型破りなサイトを紹介しよう</li>
<p>時々これを行うことによって、ユーモアや人間的興味から、あなたのブログへ気軽に訪れやすくなります。</p>
<p>とっつきづらいテーマのブログでも、こういった記事がきっかけで読者を取り込めそうですね。</p>

<li>Youtubeなどで良い動画を見つけてブログに埋め込もう</li>
<p>ブログのテーマに関連する動画であれば、違う角度から紹介することによって、よりおもしろさを引き出せるかもしれません。良い気分転換にもつながります。</p>

<li>冒険してみたければ、自分で動画を作って投稿してみよう</li>
<p>動画の質は気にせずとも、話題性があれば結構見てもらえることがあります。</p>
<p><a href="http://www.45n5.com/permalink/attention-revenue-and-scale.html" target="_blank">45n5</a>というブログが良くこの手法を使っていて、ユニークな人格でブログに一味スパイスを加えているみたいです。</p>

<li>世論に対する反論など、思いがけないような何かを起こしてみよう</li>
<p>ちょっとやりすぎとも思われますが、、、これも<a href="http://www.45n5.com/">45n5</a>というブログの例。動画に出てくるのは、45n5の著者とカリスマブロガー「<a href="http://www.problogger.net/" target="_blank">Problogger</a>」の著者ですｗｗ</p>
<p>むしろ<a href="http://www.jibjab.com/starring_you/" target="_blank">顔写真を埋め込んでいる動画作成サービス</a>が気になります。</p>

<li>大きな話題を見つけてそれをシリーズ化した記事を書こう</li>
<p><a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20070816/279807/" target="_blank">Itpro</a>など、人気ニュースサイトがよく行っている手法ですね。<br />
リピーターも増やせて一石二鳥なのではないでしょうか。</p>

<li>世論調査を行い、結果報告も行おう</li>
<p><a href="http://web-marketing.zako.org/diydiy/8-tips-to-do-blog-when-you-are-sick.html" target="_blank">体調が悪い時にブログを書くための8つのTips</a>で<a href="http://www.problogger.net/" target="_blank">Problogger</a>も勧めていたことですね。</p>
<p>これもまた、結果報告することでリピーターが訪問してくることでしょう。</p>

<li>誰かにインタビューして、あなたのブログで掲示しよう </li>
<p><a href="http://www.1101.com/iwata/index.html" target="_blank">ほぼ日刊イトイ新聞</a>で任天堂の岩田社長に対するインタビューの連載が始まりましたが、ここまでのキャスティングでなくともおもしろそうですね。人脈を広げる意味でもよさそうです。</p>

<li>技術的なことを順を追って説明しよう</li>
<p>画像や動画を使って、わかりやすく説明することを実践してみましょう。</p>
<p>人の役に立つことができるし、後々検索エンジンから読者を呼び込むことにもつながります。</p>

<li>個人的な経験について話してみよう</li>
<p>ブログのテーマに関連した経験について話すのであれば、非常に有益な記事になります。ただし、関連性がなさ過ぎると良くないでしょうね。関連性があるかどうかをしっかり見極めることが大切です。</p>

<li>ユーモアを使ってみよう</li>
<p>漫画は素晴らしい！ネタ元の著者は漫画を掲載することで長い間訪問者を得たそうです。</p>
<p>漫画はわかりやすいし、多くの人に愛されているということですね。引用する際は許可を得ることを忘れずに。</p>

<li>リストを作ろう</li>
<p>この記事のようなリストを書いてみたりしてみましょう。<br />
本当に役に立つものであれば、ブックマークをしてもらいやすくなります。</p>
</ol>

<p>記事にしてみると、こんなこともやったな、これやってみたいなと、いろいろな意味で訴えかけられるものがあります。<br />
中でも、インタビューはいずれ実践してみたいですね。</p>

<p>Via:<a href="http://www.patbdoyle.com/?p=25" target="_blank">An example is this post. Lists are very popular, and seem to get bookmarked and linked to a lot.</a></p>
]]>
<dl><dt>テクノラティタグ</dt><dd>
<a href="http://www.technorati.jp/tag/Blog" rel="tag">Blog</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/Tips" rel="tag">Tips</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/idea" rel="tag">idea</a>

</dd></dl>

</description>
         <link>http://web-marketing.zako.org/blog/23-blog-writing-tips.html</link>
         <guid>http://web-marketing.zako.org/blog/23-blog-writing-tips.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Blog</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Tips</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">idea</category>
        
         <pubDate>Sat, 01 Sep 2007 07:25:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>体調が悪い時にブログを書くための8つのTips</title>
         <description><![CDATA[<a title="Sick sick sick not six six six" href="http://flickr.com/photos/opk/113093028/"><img src="http://farm1.static.flickr.com/36/113093028_6150c186cd_m.jpg" /></a>

<p>今日はとても歯がいたい。<br />
親知らずを抜くのをバッくれて半年ほっといた代償です。。。</p>
<p>そんなわけで、今日はProbloggerの体調が悪い時に<a href="http://web-marketing.zako.org/web-marketing-news/blog-binder-tips.html" target="_blank">ブログを書くためのTips</a>をご紹介。なんてタイムリーな。。。</p>]]>
         <![CDATA[<h3 class="tips">体調が悪い時にブログを書くための8つのTips</h3>

<ol>
<li>読者に対する質問形式の記事にする</li>
<p>これは人気のあるブログならではの方法ですね。<br />
見習えるようにがんばらなくては。</p>
<li>世論調査をする</li>
<p>1.の発展形式ですね。時事ネタや「あの人は今」的な話題だとうまくいきそうです。</p>
<li>昔の記事を再度投稿する。</li>
<p>これはマーケティングの観点から見てもありですね。流行や人の感性というのは回帰サイクルがあるわけですから十分に使えます。もちろん、若干情報を追加することも必要ですが。</p>
<li>以前に書いた記事の要点をまとめる</li>
<p>一例を言えば、「○○のTipsまとめ」的なタイトルで、過去記事をまとめてリンクを貼るようなものでしょうか。元記事では1年前の「普遍的、そして今でも使える」記事を編集すると言っていますが、ほぼ同様のものでしょうね。</p>
<li>他の人に書いてもらう</li>
<p>友達か、もしくは自分のブログを支持してくれているブロガーに記事を書いてもらう。これもまたおもしろい試みになりますね。長期にわたって体調を崩した時にはとても有効だと言うことです。</p>
<li>蓄えておいた記事ネタを投稿する</li>
<p>私も投稿せずに眠りほうけているｗｗ記事が多数あります。こういった体調の悪い時にスラスラ書ける記事があるのは助かります。</p>
<li>関連する他の人の記事に言及する記事を書く</li>
<p>「この記事に対して私はこう思うんですよね、、、」と素早く書ける記事にする。でも、その記事がとても有益なものになることだってあるんです、とのこと。まさにこの記事じゃん。。。和訳が自分よりで怪しいですが、有益に感じていただけると幸いです。</p>
<li>休みましょう</li>
<p>絶対その通り！何も無理して書くことはない。何より大事なのは、少しでも早く体調を戻してクオリティの高い記事を書くこと。体調悪い時に無理して記事を書いても大抵クオリティが低くなります。これは何度も経験があります。後からタイトルを見てびっくり！これじゃ誰も読まないよと言いたくなるような記事も平気で出してます。（私の場合、多発気味ですが。。。）</p>
</ol>
<p>どうやらProbloggrの著者も体調を崩していたようです。昨日の投稿がないと思っていたら、今日の投稿が4記事。今回は6番目のTipsを実践したみたいですよ。</p>
<p>結論は、自分の力量や状況に合わせて、8つのうち、可能なものを実践することですね。<br />
私の場合、「誰かが私の記事を楽しみにしてくれている。」という勘違いをモチベーションにして書いてますので8番目はありえないかなｗｗ</p>
<p>Thanks:<a href="http://www.problogger.net/archives/2007/08/07/8-things-to-do-on-your-blog-when-youre-sick/" target="_blank"><span class="pro">pro</span><span class="blogger">blogger</span></a></p>]]>
<dl><dt>テクノラティタグ</dt><dd>
<a href="http://www.technorati.jp/tag/Blog" rel="tag">Blog</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/Tips" rel="tag">Tips</a>
, <a href="http://www.technorati.jp/tag/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0" rel="tag">ブログ</a>

</dd></dl>

</description>
         <link>http://web-marketing.zako.org/diydiy/8-tips-to-do-blog-when-you-are-sick.html</link>
         <guid>http://web-marketing.zako.org/diydiy/8-tips-to-do-blog-when-you-are-sick.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category"><![CDATA[&lt;diy名&gt;DIYいろいろ]]></category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Blog</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Blog</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Tips</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブログ</category>
        
         <pubDate>Wed, 08 Aug 2007 07:30:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブログバインダーを使ってブログを毎日ちゃんと書くための４つのTips</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/web-marketing/631744584/" title="Photo Sharing"><img src="http://farm2.static.flickr.com/1010/631744584_1c362d9ad4_m.jpg" width="240" height="186" alt="Blog Binder" /></a>
<p><strong>ブログのネタ</strong>がうまく整理できない、なかなか更新できない、複数の<strong>ブログ</strong>を書いているが、放置しているものがほとんどだ。そんな人にもってこいの整理術です。</p>]]>
         <![CDATA[<h3 class="tips">ブログの記事を書くスケジュールを立てる</h3>
<p>なにはともあれ、まずはスケジュールを立てます。<br />
スケジュールにする項目は、</p>
<ol>
<li>どの<strong>ブログ</strong>（もしくはジャンル）を</li>
<li>何曜日に</li>
<li>どの時間に書く</li>
</ol>
<p>というところです。</p>
<p>たとえば<strong>ブログ</strong>をひとつ運営する人であれば、
<ol>
<li>月曜日はSEOに焦点を当てて記事を書く</li>
<li>火曜日は様々なブログやニュースサイトを徹底してリサーチする</li>
<li>水曜日は新しいサービスに焦点を当てて記事を書く</li>
<li>木曜日は口コミに焦点を当てて記事を書く　などなど</li>
</ol>
<p>こうやってスケジュールを立て、毎日しっかりと時間を決めて<strong>ブログ</strong>を書くわけです。</p>

<h3 class="tips">複数ジャンルのブログのネタを一冊に凝縮させて整頓する</h3>
<img alt="blog-binder-1-1.jpg" src="http://web-marketing.zako.org/images/blog-binder-1-1.jpg" width="450" height="337" />
<p>写真のように、複数のカテゴリーをタグに書き込み、バインダーで一冊にまとめます。
各タイトルの仕切りの後ろに、数枚のルーズリーフをはさんでいます。
<br />
コレを実践するのに私は下記のグッズを購入してみました。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000NNNRZY%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000NNNRZY%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2">KOKUYO F-WKB113D バインダーノート<WiLL STATIONERY ACTIC>B5縦26穴収容力100枚黒</a>：黒が好きなのでこれをチョイス</li>
<li><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000NNK6SU%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000NNK6SU%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2">KOKUYO ノ-889 ルーズリーフ用カラー見出し用紙B5 26穴・丸穴10枚</a>：タグつきなので、そのまま書き込んで使えます</li>
<li><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000NNK6Q2%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000NNK6Q2%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2">KOKUYO ノ-837WN ルーズリーフ無地B5 26穴50枚</a>：マインドマップを意識して敢えて無地をチョイス</li>
</ul>
<p>出不精なので週末のためにと買ってしまいましたが、バインダーファイル以外は100円ショップで十分事足りそうですね。（※バインダーファイル以外と言った理由は文末にありますよ。）</p>
<p>書く内容は以下の通り。</p>
<h4 class="tips">記事のアイデア</h4>
<p>とにかくそれぞれの項目で、これは書きたいと思ったことを書いておく。<br />
何でもそうですが、紙に書き残しておくことは大切です。書いておかないで、記憶があいまいになると、また0から考えなくてはならず、時間も無駄になってしまいますよね。</p>

<h4 class="tips">ぜったいやることリスト</h4>
<p>数日のうちに絶対実行したいことを書いておく。<br />
他の人のブログを見ていて、「このレイアウトいい！」とか、「このパーツ使えそう」ということは多々あるはず。<br />
それをひとつも無駄にしない、これが成功？の秘訣、次にブログを書いているときに、必ずこのリストをチェックするようにしましょう。</p>

<h4 class="tips">すぐやらなくてもいいことのTO DOリスト</h4>
<p>すぐやらなきゃいけないようなことではないけど、いつかやってみようということを書いておく。<br />
たとえば、ブログのテンプレートをこれに変えてみよう、ブログの色味をちょっと変えてみようと言ったようなことをまとめておきましょう。</p>

<h4 class="tips">必ず見ておくべきブログを書いておく</h4>
<p>自分の参考になるブログは必ずいくつかあるはず、ブックマークやRSSに登録して購読するのもいいのですが、それと合わせて厳選したブログをここに書いておきましょう。<br />
午前中、ブログをチェックする際に、無駄な時間を割かずに済みますよ。</p>

<h3 class="tips">これはすごい！と思ったニュース記事などをまとめておく</h3>
<p>ブログやニュースサイトなどを見ていて、これはすごいと思った記事を印刷し、パンチ穴をあけてまとめておく。<br />
だいたいこういった素晴らしい記事を見ても、5分以内に自分でまとめておかないと、後から「あれ？なんだったっけ？」となってしまうのがオチ。前述のように、記事のカテゴリーに合わせてバインダーにはさんでおきましょう。<br />
もちろん枚数が増えすぎてしまうのもNG、定期的に古い記事を処分して行きましょう。</p>
<p>これを実践することによって、記事を書いているときに見返し、「あ～この記事と繋がるな。」と、他の事柄との関連性を持たせて、より深い記事を書くことができますよ。</p>

<h3 class="tips">すべてをシンプルにすること</h3>
<p>ブログバインダーによってブログを成功させる最大の秘訣、それはすべてシンプルに書きとめておくことです。マインドマップなどもそうですが、長々と書いてしまうと、読み返すのにも時間がかかり、書くのも面倒になってしまいます。<br />
無理なく長く続ける、これも成功の必須条件。</p>
<p>シンプルにするためのいくつかのポイント</p>
<h4 class="tips">カテゴリをあまり多く作っちゃいけない</h4>
<p>最初は大きな枠でのカテゴリーにとどめておくこと。それから、「ちょっと加えてみたいな」「これは今あるカテゴリとは明らかに違うな」というものを新たなカテゴリーとして追加しましょう。</p>
<h4 class="tips">ちゃんとした「バインダーファイル」を使おう</h4>
<p>「メモ帳でもなんでもいいじゃん」と思うかもしれないけど、ここはしっかりとしたバインダーファイルを購入してデスクの上に常に準備しておきましょう。<br />
最初にしっかりとしたものを購入することによって、より継続することができると言うのは、様々なシーンで言われることですよね。</p>

<h4 class="tips">ブログのために夜更かししちゃだめ</h4>
<p>なにより、しっかりと睡眠を取ることがいいアイデアを出すために大事なことです。もし、ベットに入っているときにアイデアを思いついたら、PCを起動させてブログを書くのではなく、忘れないようにシンプルにブログバインダーに書きとめておきましょう。身体は資本ですからね。</p>

<h3 class="tips">最後に</h3>
<p>このTipsから、いかに紙を活用することが大事か、明確にわかります。<br />
わたしもIT企業に勤めており、PCにすべてをまとめてしまいがちですが、やはり、紙に落として思考を繰り返してからタスクに取り掛かるのが一番効率よく、より良い成果物を創り出すことができます。</p>
<p>もちろんPCのデータをすっきりと整理しておくことも大事ですが、紙とデータの融合、これこそが何をするにも一番力を発揮できるのではないでしょうか。</p>
<p>あなたも是非実践してみてください。</p>

<div class="tool"><h2>ブログバインダーのために購入したアイテム</h2>
<!--- ignore ---><div style="margin-bottom:0px;"><div style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000NNNRZY%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000NNNRZY%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/11iQNNm5TlL.jpg" alt="KOKUYO F-WKB113D バインダーノート<WiLL STATIONERY ACTIC>B5縦26穴収容力100枚黒" style="border:0;"></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><form style="margin-bottom:0px;" method="post" action="http://www.amazon.co.jp/gp/aws/cart/add.html" target="_blank"><input type="hidden" name="AssociateTag" value="snowboadteamz-22"><input type="hidden" name="SubscriptionId" value="028QVM5GAF1MWA4NBMR2"><input type="hidden" name="ASIN.1" value="B000NNNRZY"><input type="hidden" name="Quantity.1" value="1"><input type="image" name="submit.add-to-cart" src="http://rcm-images.amazon.com/images/G/09/extranet/associates/buttons/remote-buy-jp5.gif" /></form></div><div>KOKUYO F-WKB113D バインダーノート<WiLL STATIONERY ACTIC>B5縦26穴収容力100枚黒<br /></div><div style="margin-top:0px; margin-bottom:10px"><div style="margin-bottom:5px">価格：<span style="color:#f33;font-weight:bold;">￥ 630</span><br />平均評価：<br />納期：通常24時間以内に発送<br /></div></div><div style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000NNNRZY%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000NNNRZY%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2" target="_blank">Amazon で詳細を見る</a> by <a href="http://astore.amazon.co.jp/snowboadteamz04-22/detail/B000PDZHUU/503-0289968-4731959" title="ムリョッチ♪ ミュージックストア" target="_blank">ムリョッチ♪ ミュージックストア</a></div></div><div style="clear: left"></div></div>

<!--- ignore ---><div style="margin-bottom:0px;"><div style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000NNK6SU%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000NNK6SU%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21Jx6reeoFL.jpg" alt="KOKUYO ノ-889 ルーズリーフ用カラー見出し用紙B5 26穴・丸穴10枚" style="border:0;"></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><form style="margin-bottom:0px;" method="post" action="http://www.amazon.co.jp/gp/aws/cart/add.html" target="_blank"><input type="hidden" name="AssociateTag" value="snowboadteamz-22"><input type="hidden" name="SubscriptionId" value="028QVM5GAF1MWA4NBMR2"><input type="hidden" name="ASIN.1" value="B000NNK6SU"><input type="hidden" name="Quantity.1" value="1"><input type="image" name="submit.add-to-cart" src="http://rcm-images.amazon.com/images/G/09/extranet/associates/buttons/remote-buy-jp5.gif" /></form></div><div>KOKUYO ノ-889 ルーズリーフ用カラー見出し用紙B5 26穴・丸穴10枚<br /></div><div style="margin-top:0px; margin-bottom:10px"><div style="margin-bottom:5px">価格：<span style="color:#f33;font-weight:bold;">￥ 200</span><br />平均評価：<br />納期：通常24時間以内に発送<br /></div></div><div style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=B000NNK6SU%26tag=snowboadteamz-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/B000NNK6SU%253FSubscriptionId=028QVM5GAF1MWA4NBMR2" target="_blank">Amazon で詳細を見る</a> by <a href="http://astore.amazon.co.jp/snowboadteamz04-22/detail/B000PDZHUU/503-0289968-4731959" title="ムリョッチ♪ ミュージックストア" target="_blank">ムリョッチ♪ ミュージックストア</a></div></div><div style="clear: left"></div></div>

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         <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 08:38:55 +0900</pubDate>
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