「そこにあるもの」を利用したクリエイティブな錯覚ストリートアートいろいろ
スポンサードリンク

今回は、壁のヒビやパイプ、塗装の乱れなんかを利用してしまった錯覚ストリートアートを中心にご紹介。
壁のひび割れやパイプなど、「そこにあるもの」を利用した錯覚ストリートアート
エイリアン

↑良くこんなインスピレーションが。
寄生獣系の顔!?

↑なんの漫画だろう、出てこないけどそれ系の顔。
昆虫系

↑パイプが牙に。 すごい迫力ww
ちりとりのカップル

↑こういった発想もありですね。
田代アート?
↑私にはそうとしか見えないが。
街の中にタンス!?-
↑こんなところにタンスww 木目がかなりリアルです。
マンションの間に船
↑どこからどこまでが本物なのか、もうわかりません。。。
何かがおかしいマンション
↑一番下のストリートアートと比べて何かがおかしい???むしろ なんでこんな風にしているのかが疑問ww
スキマっぽい人

↑人格までもがスキマになったストリートアートww
ピカソ的波打ちアート

↑壁の塗装の失敗を利用したアート。
貨物車ストリートアート
↑ダメージ具合も合ってるし、なんだかカッコよい。
エスカレーターのワナ
↑何?このクオリティの高さww どこへ行けるんだろう。
ネタ元の画像まとめ
たまたまそこにあったものをストリートアートに仕上げてしまうというのは良い発想ですよね。普段からこういうところに目をつけていると、意外なリアルコンテンツマッチ広告が生まれるかも!?
関連情報
スポンサードリンク
↓WEBマーケティングブログのGoogle+ページはじめました
おすすめの関連記事
- 前の記事: 見えないものが見えてくる目の錯覚画像
- 次の記事: コンテンツマッチな目の錯覚広告いろいろ
- ジャンル: ストリートアート, 画像, 目の錯覚
参考になる書籍
この記事へのリンク生成
- この記事へのリンクURL
- この記事へのリンクタグ
- 表示サンプル:「そこにあるもの」を利用したクリエイティブな錯覚ストリートアートいろいろ - WEBマーケティング ブログ
- この記事へのリンクタグ(その2)
- 表示サンプル:「そこにあるもの」を利用したクリエイティブな錯覚ストリートアートいろいろ(WEBマーケティング ブログ)











