コンドームをつけないことがいかに危険なことか。そんな問題意識を訴える広告を集めてみました。
コンドーム装着を訴える 伝わる広告いろいろ
その日コンドームを装着した人は、精神的にもとてもリラックスしています。
バスでもリラックス。
ベンチでも。
学校でも。言わんとしていることはすごく良く分かりますよね。
刺激的なドリル男
「幸福」が苦痛と死の間でさまよう。つけないとこんなに危険なものになる。
女性だって同じです。「エイズを防いでくださいコンドームを使ってください 」
こんなことしているのと同じ状況なんです。
こんなこととも。
後戻りできるものではありません。コンドームを使いましょう。これもまた伝わってくるものがあります。
こういった良いものも出ているんですから。
特に訴えていませんが、無駄にすごかったのでww
明るい家族計画
おしゃぶり対コンドーム。なるほど。
コンドーム持ってきなキャンペーン。普通に配るよりも問題意識が伝わる。
番外編:スイッチ

↑これはww
伝えることが同じ(一部違いますが)でも、伝え方はこんなにもいろいろあるんだと感じさせてくれる広告ですね。特にこの分野はメーカー側が積極的に問題意識を訴えかけるべきところ。「薄い」ばかりが訴求点じゃないと深く感じさせられます。
Via:Ads of the World、(AdOfDaMonth.com)
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