02月13日 今日のWEB担当者向けニュース拾い読み
WEBマーケティング ブログ » 新着のWEB関連ニュース記事 » 02月13日 今日のWEB担当者向けニュース拾い読み

春一番が吹いたそうですね。 雪がなくなると困るので、今のうちに山へ行っておきました。しばらく固め打ちします。
でも本当にひどい状況、群馬エリアで地形(コース脇の壁やコース上のギャップなど)を楽しもうと思っていたのですが、コースの壁は山肌が見えているところばかり。
本格的に温暖化が進んでいるのでしょうか、なんだか心配になりますね。
本日の傾向

記事数ボリュームタグクラウド
気になったニュース
- 今年のバレンタインは?季節変動の激しい「花とギフト」リテールサイト
- 昔のお客さんが、「特定の時期しか書き入れられないから」と良くこぼしていたことを思い出します。
- American ExpressのコミュニティサイトOpen Forumが急増
- こちらもTwitterで広まる口コミ。Amexのコミュニティと聞けば、エグゼクティブな印象を受けますよね。
- パーミッションを取ったメール・マーケティングは米ECで非常に有効
- これはメールマーケティングにおいてとても面白いデータ。
- Googleのブランド語検索におけるクリックコストが上昇え
- これはちょっと困ることですね。
- 検索連動型広告のクリック経験者は7割程度
- ユーザー側からしてみれば、検索精度を高めてくれるものの一つととらえても良いかも。
- 日米韓の政党サイト、アクセシビリティ対応レベルの低さが浮き彫りに
- これはかなりひどい結果。なんとなく昔のまんまと言う感じでもありますよね。
- 米オンライン・ユーザの11%がTwitterを利用
- 米でも11%とは。多いのか少ないのか。しかしターゲットが絞れるとも言う。
- 米 景気後退でバレンタイン消費大幅に落ち込む
- それでも2006年同等の消費ではあるけれども。
- Google、フィンランドの製紙工場を買収へ
- 何のための買収か、発表が気になりますね。
- Facebook、ソーシャルメディア界でついに首位の座を獲得か?
- じりじりとBloggerににじみよるFacebook。
- YouTube、ビデオダウンロードで収益増に期待
- 収益化と共に著作権問題の解決の糸口ともなりそう。
- MySpaceの方がユーザーの滞在時間は長い
- Facebookと比較したもの。アーティストとのコラボがMyspaceで多いことも影響していそう。
- SkypeやIM利用経験者、離れた家族との連絡に「ビデオ通話」5割
- さて、使わない人はなぜ使わないのだろうか。
- グーグル、ラジオ広告事業から撤退--最大で40人削減の見通し
- 新聞に続き、ラジオも見放す。カーナビとラジオ広告の夢が。。。別の路線でカーナビ広告が出てきそうですね。
- 上のほうへ▲
気になったサービス・便利ツール
- 「新聞だけど新聞じゃない」--朝日新聞GLOBEの取り組み
- サイトは会員制の見通し。無料なんだろうか。
- ヤマト、宅急便やクロネコメール便の決済にモバイルSuicaを導入
- 収納代行にモバイルSuicaが使える。記事タイトルがちょっと悪いですね。小売店の回収率も上がりそう。
Tipsなど
- SEO・SEM
- 企業レベルのSEO-現状はお粗末な失敗だらけ
- SEOを内製化するなら、外部にサービスを提供するくらいの覚悟がなければうまくいくはずがありません。
- Googleは過去にも自らにペナルティを与えていた
- なぜGoogle Japanはリンク購入になってしまうリスクを把握していなかったんだろう。やっぱり営業の問題かな?
- Google直伝キーワードアドバイスツールの使い方
- これを全部1箇所に集約して欲しいですよね。無料だから何も言えませんが。
- Googleから消されました
- メニューのtext-indentが怪しいとか。さて、私のブログは消されるだろうかw とうとうダメになったんですかね? Sphinn Japanより。
- Yahoo!JAPAN、トップページに「キーワード入力補助」機能を搭載
- やっとYahoo!トップにも。
- 検索エンジン3社、正しいサイトURLを認識させるcanonical属性を導入(URLの正規化)
- <link rel="canonical" href="http://mysite.com"/>
- 早速試す。
- Q) 検索やクリックなどのデータは、検索順位を決めるために利用されていますか?
- 覚えておくべきGoogleSEOの基礎。
- ウェブ戦略・戦術
- 文章作成をプロ並みにする用字用語集の効率的な使い方
- 自分が読めないものを敢えて漢字にしないなど。
- オバマ氏の演説に学ぶ、読者とのコミュニケーションを変える5つの方法
- アメリカの場合、古典的なことを用いる傾向が強いと思いますが、使えそうな点が挙げられています。
- マウスオーバーで広告サイズが5.7倍、その中で記事広告を展開するAll Aboutの「コンテンツパネル広告」
- この形式の広告に対し、読者がどう感じているかが一番重要。個人的にはCNETの広告がどうも。。。
- ブランドとは「事前期待」である!
- ブランドというものを再考するに当たって参考になる記事。
- 「続きはウェブで!」の最強キーワードを探せ! その1
- 『CMでキーワードを表示したにもかかわらず、なぜかそのキーワードでちゃんと検索してくれない』これは大切。テレビでやるなら尚大切。
- 上のほうへ▲





