今回はそんな目の錯覚を活用したおもしろ広告の一部をご紹介します。

目の錯覚を利用したおもしろ広告いろいろ 7月版

2009-07-21 | Sigeo | 0 | カテゴリ 世界のおもしろ広告, 目の錯覚

目の錯覚を有効利用した おもしろ広告いろいろ

ここ数年、このブログでも目の錯覚に関する画像を、ほぼ毎週のようにご紹介していますが、それらの錯覚画像が次々に広告へ採用されていくのも見てきています。

「あの錯視画像がこんな風に表現されたのか。」なんて感じることも多々。今回はそんな目の錯覚を活用したおもしろ広告の一部をご紹介します。

目の錯覚を有効利用した おもしろ広告いろいろ

↑ワールドウォーターデイの広告。意味を持つ目の錯覚広告。 Via

↑あなた自身の意見を持とう。

↑ついにこの錯覚も広告にされちゃいましたね。

Source


↑おもしろい目の錯覚広告 ジョンレノン夫妻。

↑メル・ファーラーとオードリー・ヘプバーン
↑JFKとジャクリーン夫人。

↑ハイヒールが黒いドレスに。


↑あなたの髪は悲鳴をあげている。


↑男性用でこのような訴求ってなかなかないですね。


↑なんともうまい表現方法。 Source

↑前立腺がん早期発見の血液検査を促す広告。

↑血液検査は腕から採決するだけと言う意味で腕を使ってます。

↑意味が分かるとなるほどと思う広告。 Source

↑PCから離れて自然へ戻ろう。

↑この大きさだから見えますが、大きなサイズだと、本当に離れないと見えません。

↑むしろ目が痛い。。。 Source

広告といっても様々な表現方法があるものですよね。目の錯覚を利用すれども、ちゃんと伝わるものは伝わる。ということが分かる事例でした。

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