- 07年10月17日

- このブログをRSSリーダーで購読
- ⇒ほかの情報をリサーチ(ブログランキング)
GoogleのURLタイプミス補助検索
タイプミスには「誤字」と「脱字」に分かれますので、それぞれを検証してみました。
米国版「誤字」検索結果
↑これがGoogle.comで発見された存在しないURLでの検索結果、「flickr.com/end」と間違えて打っているのですが、しっかりと似たようなURLで存在するページを表示してくれています。(検索例)
日本版「誤字」検索結果
↑日本ではどうなんだという訳で早速試すと、同じように似たようなURLを表示してくれています。(検索例)
そして、スペルが分からない時にもありがちな「脱字」はどうかというと。
米国版「脱字」検索結果
↑間違っていない状態の検索結果が表示され、上部に「もしかして」提案が表示されています。(検索例)
日本版「脱字」検索結果
↑日本版も同じく間違っていない状態の結果を得ることができ、上部に「もしかして」も表示されています。(検索例)
外国人よりも英語に弱い日本人にやさしい検索補助機能だとは感じませんかww?URLやスペルの記憶があいまいなときに使ってみてはいかがでしょうか。











コメントする