サービスエリアマップなどにGoogle Maps APIを使った事例4つ
スポンサードリンク

サービス範囲を色分けして見せるものはたくさんありますが、なおかつ操作性の高いGoogleマップを利用していると、非常にわかりやすくなるようです。
シェア- 癒し系テープのり OJ スイングバードグルー
- このブログは、さくらのレンタルサーバで動いています。

- このブログをRSSリーダーで購読
訪問型獣医サービス対応範囲

↑地域ごとの出張金額が色分けされています。

↑住所を検索しても、金額が表示されます。
マップのページはこちら
現在地からの所要時間を視覚化

↑ニューヨークの指定した場所からの所要時間を色分けしてくれるマップ。「Triptrop NYC」
マップのページはこちら
クリック位置からの距離を視覚化

↑マップ上でクリックした位置からの距離を視覚化し、道路での距離も表示。
マップのページはこちら
車での所要時間を視覚化

↑クリックした位置からの車での所要時間を視覚化。
マップのページはこちら
あまりにもわかりやすすぎて、逆に問題になるリスクを持つのかもしれませんが、こういった表示をしてくれるとわかりやすくて良いですよね。
いろいろと応用も利きそうです。
- クラウド グーグルの次世代戦略で読み解く2015年のIT産業地図

- 価格:¥ 1,890
- 平均評価:4.5
- 納期:在庫あり。
- Amazon で詳細を見る by WEB担当者向けの書籍ランキング
関連記事
スポンサードリンク
- 前の記事: 船のシミュレーターをグーグルアースでリアルに楽しめる「Ships」
- 次の記事: Gmail立ち上げ中に新着メールがプレビューされる新機能
- ジャンル: Google maps API, 視覚化
参考になる書籍
この記事へのリンク生成
- この記事へのリンクURL
- この記事へのリンクタグ
- 表示サンプル:サービスエリアマップなどにGoogle Maps APIを使った事例4つ - WEBマーケティング ブログ
- この記事へのリンクタグ(その2)
- 表示サンプル:サービスエリアマップなどにGoogle Maps APIを使った事例4つ(WEBマーケティング ブログ)



