あとで使うファイルやリンクをウェブ上にコピペやドラッグアンドドロップで貯めておける「Hopper」、…

あとで使うファイルやリンクをウェブ上にコピペやドラッグアンドドロップで貯めておける「Hopper」

2012年1月25日 | sigeo | 0 | カテゴリ 便利なWEBツール・サービス
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ファイルやリンクをコピペで貯めておける「Hopper」

調べ物やネタ探しをしていて、ブックマークや画像、その他のファイルなどを一箇所にまとめておきたいということ、良くありますよね。

そのために便利なのはEvernoteなのですが、短期間でおこなうようなものであれば、もっとシンプルなものが良かったりもします。

そこで今回は、情報収集をおこなっているときに、必要なものを一箇所にまとめておけるサービスをご紹介します。

ファイルやリンクをコピペで貯めておける「Hopper」

Hopper」は、ウェブ上に画像やファイル、リンクをコピペとドラッグアンドドロップで貯めておけるサービス。

単発の原稿執筆やプレゼン資料作成のために情報収集するのに便利です。

Ctrl + V でリンクやテキストを保存

Ctrl + V
↑Hopperの画面上でCtrl + V を押せば、クリップボードにコピーされているテキストやリンクを貼り付けることができます。

無料登録
↑初めて使うときのみ無料登録が必要です。

ドラッグアンドドロップでファイルを保存

ドラッグアンドドロップ
↑画像やパワポ、エクセルなどのファイルはPC上からドラッグアンドドロップすることで保存することができます。


↑ファイルやリンク、インスピレーションを受けたテキストの抜粋などを貯めた状態がこれです。

ファイルやテキストの検索も可能

検索
↑保存したファイル名やテキストから検索をかけることもできます。

リンクで共有できる


↑収集した情報をすぐに共有したいときは、ファイルの右下にあるリンクコピー機能を使います。

ウェブ上で共有
↑コピーしたリンクを使って、そのファイルをウェブ上で共有することができます。

興味がある方はHopperへどうぞ。

急ぎで資料作成や執筆をおこなう場合、重要なのはシンプルに情報を一箇所へまとめること。その点においてこのサービスはとても便利ですね。

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